TRSTS調べに寄れば11月の一ヶ月間で75万4000台のゲームキューブが売れました。99ドルへの値下げが効果大だった事を示すものです。ライバルのPS2は85万台で僅かに及びませんでしたが、Xboxの49万台を大きく上回りました。
ホリデーシーズンの任天堂のフラグシップタイトル『マリオカートダブルダッシュ』は52万8000本が売れ、全機種中で第1位を獲得しました。1ヶ月のうち2週間でこれだけの数字を記録したのは驚くべき事です(11/17発売)。
更に更にGBASPは11月だけで130万台を販売。独走しています。
苦肉の策の値下げは効果があったようです。2位は確保出来そうな感じです。
関連リンク
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
『おいでよ どうぶつの森』けけまつり2006 開催決定!
-
今年で20周年の『ペーパーマリオ』シリーズを振り返る!新作『オリガミキング』も7月17日に出るぞ
-
モントリオールで、小泉歓晃氏が「マリオに携わってきた13年間」を語った
-
『あつまれ どうぶつの森』を親子や友達とプレイする方法は?必要な本体・ソフト数など、マルチプレイ周りの内容を解説!
-
ニンテンドースイッチから始める『荒野行動』!ジャイロ操作の感覚やスマートフォン版との違いをじっくり解説
-
『あつまれ どうぶつの森』これは気付いてた?博物館の魅力が垣間見える魅力を再チェック─アンチョビは時々襲われるし、ムカデが脱走することも
-
『遊戯王 マスターデュエル』“女騎士”フルルドリスは、なぜ新規カードで“侍”になったのか―その背景には胸アツなストーリーが
-
『遊戯王 マスターデュエル』新規・復帰勢が知っておきたい、カード検索術!“文章”で探すと、デッキ構築はもっと捗る
-
『ポケモン』最推しの「女性ジムリーダー」ランキング! カスミやスズナ抑えた1位は…【アンケ結果発表】
-
『遊戯王 マスターデュエル』にも“コナミコマンド”が!「上上下下左右左右BA」で「クレジット」がファミコン風に変化



