男は『スーパーマリオアドバンス』や『ボンバーマンストーリー』などのGBAタイトルを「Winny」を利用して配布した疑いで、任天堂とハドソンが告訴していました。男は57タイトルを圧縮して配布していて、ACCSの全面協力で実際のソフトと同じ物である事を確認、告訴に踏み切りました。今後は含まれる他社のゲームについても捜査を進めるとのこと。
また、同じく「Winny」で映画などを配布していた41歳の男も逮捕されています。
違法コピーは深刻ですからね、任天堂も黙ってないでしょ。危ないことはやめましょう。
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