人生にゲームをプラスするメディア

【リリース】 「ボンバーマンランド2」PS2用、GC用で新発売

史上最大のテーマパークで豊富なゲームを遊びつくす!

任天堂 ゲームキューブ
史上最大のテーマパークで豊富なゲームを遊びつくす!
新タイプの複合ゲーム登場

「ボンバーマンランド2」PS2用、GC用で新発売

PS2用 2003年7月17日(木)発売
GC用 2003年7月31日(木)発売

©2003 HUDSON SOFT

株式会社ハドソン(代表取締役社長/工藤 浩)は、新作ソフト「ボンバーマンランド2」を2003年7月17日(木)にプレイステーション2(PS2)用、同7月31日(木)にゲームキューブ(GC)用に発売いたします。価格はそれぞれ5,980円(税別)です。

2001年12月、プレイステーション(PS)用に発売された「ボンバーマンランド」は、多彩なゲーム内容が幅広い世代のユーザーに支持され好評を得ました。本作はその続編となるもので、前作の楽しさはそのままに、PS2用とGC用としてさらにパワーアップしての登場です。GC用では、別売りのゲームボーイアドバンス(GBA)ケーブルでGCとGBAをつなぎ、GBAに10種類の「特別ふろく」ゲームを転送して遊ぶこともできます。

「ボンバーマンランド2」は、ハドソンの看板キャラクターとして息の長い人気を誇る「ボンバーマン」をメインキャラクターにすえたバラエティーゲームです。楽しさ満載のテーマパーク「ボンバーマンランド」を巡りながら、80種類以上ものアトラクションやイベントをクリアして「ピース」をたくさん集め、「ピースキング」を目指します。本編ゲーム以外にも、おなじみの対戦ゲーム「ボンバーマンバトル」や、アクションRPG「サバイバルボンバーマン」、レースゲーム「ボンバーマンカート」、パズルゲーム「さめがめ」、落ち物ゲーム「ぱにっくボンバー」など様々なジャンルのゲームを盛り込みました。

いずれも簡単なルールと易しい操作性で、大人から子どもまで、世代を超え家族みんなで楽しめる、新しいタイプの複合ゲームです。

「ボンバーマンランド2」 商品概要
対応機種: プレイステーション2(PS2)、ゲームキューブ(GC)
発 売 日: PS2用 2003年7月17日(木)
: GC 用 2003年7月31日(木)
価  格: 各5,980円(税別) 
ジャンル: バラエティー 
コピーライト表記: ©2003 HUDSON SOFT

--------------------------------------------------------------

「ボンバーマンランド2」 ゲームの詳細

[一人用ゲーム]

●ボンバーマンランド(1人用)
ゲーム史上最大のテーマパーク「ボンバーマンランド」で、ランド内にある125個の「ピース」をすべて集め“ピースキング”を目指すのが目的。数々のアトラクションやイベントをクリアして一定数の「ピース」を集めると、閉ざされていたゲートが開き、新しいゾーンに行けるようになります(全5ゾーン)。すべてクリアすると、新しいゲームが遊べるようになります。

●サバイバルボンバーマン(1人用)
「ブーメラン」「爆弾」「ハンマー」の3つの武器を駆使し、ランダムに変化する地下迷路を次々と攻略していく全く新しいRPG風アクションゲームです。何者かに支配されてしまったミニボンたちの国「ミニボン・キングダム」の平和を取り戻すため、ボンバーマンは武器を取って立ち向かいます。

●さめがめ(1人用)
同じ色のコマをくっつけて一気に消し得点を競う、おなじみの頭脳派パズル。

[マルチプレイゲーム]

●ボンバーマンカート(1〜4人用)
簡単な操作で本格的なカートレースが楽しめます。カートやレーサーのくせを見極めて優勝を目指します。

●ボンバーマンバトル(1〜4人用)
爆弾を使ってライバルを吹き飛ばす、おなじみの4人対戦バトル。お邪魔キャラも登場するほか、ステージ数も充実し、新ルールも追加され「ボンバーマン」の醍醐味を存分に味わえます。

●ぱにっくボンバー(1〜4人用)
同じ色のコマを重ねて消していく、落ち物ゲーム。

[その他]

ボンバーマンを主役にした、漫画家むさしのあつし先生による4コマ漫画350本が読めます。GC用は、「特別ふろく」として、GBAに10種類のゲームを転送して遊ぶことができます。

*「ボンバーマン」シリーズについて
1985年、FC用「ボンバーマン」の発売以来、現在までに発売されたタイトル数は40以上、累計出荷数1000万本以上の実績を持つ人気シリーズです。2002年10月からは、テレビ東京系で初のTVアニメ「ボンバーマンジェッターズ」も放送中で、小学生を中心に人気を集めています。

(プレスリリース)
《土本学》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

任天堂 アクセスランキング

  1. “ナルガライト”は決して万能ではない!『モンハンライズ』で貫通ライトボウガンを使いこなすための正しい知識と注意点

    “ナルガライト”は決して万能ではない!『モンハンライズ』で貫通ライトボウガンを使いこなすための正しい知識と注意点

  2. 『あつまれ どうぶつの森』島の名前アイデア50選!命名に迷っている人は要チェック

    『あつまれ どうぶつの森』島の名前アイデア50選!命名に迷っている人は要チェック

  3. 衝撃の事実!『ポケモン』モンスターボールの誕生に隠された“ある教授の研究”とは…

    衝撃の事実!『ポケモン』モンスターボールの誕生に隠された“ある教授の研究”とは…

  4. 『モンハンライズ』で手強いモンスターは?読者が選んだ投票結果ー苦しめられたハンターの生の声をお届け

  5. 『あつまれ どうぶつの森』定番からオンリーワンまで大集合!皆が付けた「島の名前」約60個を紹介【読者アンケート】

  6. 「同性パートナーシップ制度」導入 任天堂のゲームと性的少数者のこれまで

  7. スイッチ版『大乱闘スマッシュブラザーズ』に参戦したら嬉しいゲストキャラ10選

  8. 任天堂の不思議なキャラ10選

  9. 2006年に劇場版アニメになった『どうぶつの森』、改めて見るとかなり“奇妙”じゃない?【※ネタバレ注意】

  10. 『あつまれ どうぶつの森』暑くなってきたので裏技で川や池に入っちゃおう!やり方や遊び方を詳しく解説

アクセスランキングをもっと見る