決定の理由については明らかにされていませんが、オンラインゲーム以外の、通常のPCパッケージゲーム市場の縮小が背景にあるものと思われます。加えて、Amazon.co.jpが販売ボリュームとして、非常に大きな市場となっていることも挙げられそうです。
同社の主力ゲームは予約の割合が高いと考えられる海外ゲームであることも決定の一つの要因だと思われます。
なお、4月15日以前に発売したタイトルの一部もAmazon.co.jpで引き続き販売を行っていくとのことです。また、既に一般に流通している作品は現状の在庫が無くなり次第店頭からは姿を消すとのこと。
コンシューマーゲーム機でも、ニンテンドーDSで発売された『KORG DS-10』(DS/AQインタラクティブ)や『難読漢字DS』(DS/スパイク)などはAmazon.co.jp専売で発売されています。
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