
BANDAI SPIRITS ホビー事業部は、新作ガンプラ「HG 1/144 ストライクフリーダムガンダム SEED FREEDOM ZERO Ver.(仮)」と「オプションパーツセットガンプラ21 (仮)」を発表しました。
◆SEED FREEDOM ZERO版のストフリや、高額オプションパーツセットが登場!
劇場版「機動戦士ガンダムSEED FREEDOM ZERO」より、「HG 1/144 ストライクフリーダムガンダム SEED FREEDOM ZERO Ver.(仮)」が登場します。
「SEEDアクションシステム」やストライクフリーダムガンダムの決めポーズを意識した構造を採用し、劇中さながらのポージングが可能。ビームサーベルエフェクトには「グラデーション成形」を採用しています。今回は商品化の発表のみで、画像等の詳細は後日発表予定です。
「オプションパーツセットガンプラ21(仮)」も「機動戦士ガンダムSEED FREEDOM ZERO」からの商品化となり、劇中再現のほか、様々なキットに装備できるようになるジョイントパーツが付属。こちらも画像等の詳細は後日発表予定です。
なお、価格は「HG 1/144 ストライクフリーダムガンダム SEED FREEDOM ZERO Ver.(仮)」が2,970円(税込)に対し、「オプションパーツセットガンプラ21(仮)」は5,720円(税込)と歴代のオプションパーツと比べても高額。セット内容に期待が高まります。
「HG 1/144 ストライクフリーダムガンダム SEED FREEDOM ZERO Ver.(仮)」と「オプションパーツセットガンプラ21(仮)」は2027年1月に発売予定。本日10月15日以降、順次店頭やWEBにて予約受付を開始します。











