GRYPHLINEは10月6日、『アークナイツ:エンドフィールド』について「丹青渡」バージョン予告特別番組を配信しました。番組では今後実装予定の一部要素がお披露目されています。
◆「ケーちゃん」がやってくる!
番組では、今後実装予定の内容として『アークナイツ』にて登場した「ロドス」が関わると明かされたほか、野外を冒険するオペレーター「ケーちゃん」が登場すると予告されています。
ロドスはエンドフィールドの最も頼れる盟友であるとのこと。かつてテラで「製薬と救援」を担っていたものの、現在は巨大な移動戦艦で白亜原の荒野を進んでいます。

また、「ケーちゃん」はロドスからやってきた野外を冒険するオペレーター。こちらも今はタロIIを旅し、グルメと武器を集めながらエンドフィールドの管理人を探しているそう。「ひときわ親しみを感じる方もいる」と紹介されています。






さらに、今後実装されるオペレーターのシルエットも公開。「長い歳月を越えてシルエットだけで懐かしさを覚える顔ぶれ」や「新たな物語を携え初めて出会う仲間」もいると語られています。

そのほか、公開されたPVでは白髪で赤目、尖った耳をもつキャラクターも確認出来ました。


『アークナイツ:エンドフィールド』は、PS5/スマホ(iOS/Android)/PC向けに基本プレイ無料(アイテム課金あり)で配信中です。詳しくは公式サイトをご確認ください。














