GRYPHLINEは、3Dリアルタイム戦略RPG 『アークナイツ:エンドフィールド』 のコアバージョン武陵決戦編「向淵行」の配信を開始しました。
◆コアバージョン「向淵行」の概要
本バージョンでは、新エリア「応龍関」と「武陵北部封鎖区域」の2つのエリアが追加され、過去最大規模のメインストーリーアップデートが実装されます。

「メイン任務先行解放:武陵」機能が実装され、メイン任務「修繕の進捗」を完了すると、イベント画面から武陵および関連するメイン任務を先行解放できるようになります。第一章メイン任務の進行度には影響せず、関連システムやステータスバランスは進行度に応じて調整されるため、まだストーリーを武陵まで進めていないプレイヤーも新エリアを体験できます。

◆初の★6術師オペレーター「オクギ」登場、8月9日より新★6「リーノ」も実装
本バージョンでは、初の★6術師オペレーター「オクギ」が登場します。ステータスを変化させることでさまざまな戦闘スタイルに適応できるのが特徴です。

7月16日13時00分より特別スカウト「臨淵望北」が開催され、期間中は「オクギ」の提供割合がアップします。開催期間は8月9日12時59分までです。
また、武庫交換所には新たな★6アーツユニット「四二式・粛陣」が追加され、「戦列・申請」の武器申請も可能になります。

8月9日13時00分からは、新★6オペレーター「リーノ」の提供割合がアップする特別スカウト「キラキラ綺羅星」が開催されます。あわせて★6長柄武器「プリズムナイトデビュー」を獲得できる「明星・申請」の武器申請も開放予定です。開催期間は次回バージョンアップメンテナンス開始までとなります。

両オペレーターには、それぞれ7日間スタンプラリーやオペレーター体験イベントも用意され、ログインすることで専用特別スカウト券などの報酬を獲得できます。
◆新たに「ガス」が追加!
「ガス」を中心とした新たな工業形態が追加され、関連設備や生産ライン、新装備などが一挙に実装されます。「集成工業システム」は本アップデートでさらに進化し、より多彩な生産体験が楽しめます。

上級者向けの新シーズン制常時開放コンテンツ「戦争残響」も登場。複数のステージと3種類の難易度に挑戦し、クリア評価で獲得した★数を集めることでシーズン限定称号を獲得できます。今後もシーズンごとに新たなステージが追加される予定です。

さらに、タロサイト交換で入手できる新たな装飾品として、オクギの「子咆獣用タワー」やリーノの記念グッズ「リボンボイスマイク」「アイドルポーズスタンディ」「綺羅星ぬいぐるみ」などが追加されます。

常時開放イベント「映像の記念碑」には新たな高難易度シリーズ「山の獣吼」が追加され、期間限定の上級者イベント「記憶の痕・獣吼」も開催。「密境の探索者」には新たな空間群「六方密境」が追加されます。また、レジャーイベント「根脈奇景」や2人編成で挑む戦闘イベント「燃えよ!アリーナ!」も順次開放予定です。
◆ハーフアニバーサリー「絆の祝典」
ハーフアニバーサリーを記念した「絆の祝典」キャンペーンでは、ゲーム内でシリアルコード「EndfieldRenew」を入力すると、写真撮影用ステッカー「作業用ヘルメット」と折金券を獲得できます。

また、「絆の特典」として3日間限定のスタンプラリーも開催され、期間中は毎日スクラッチに参加して赤晶玉や育成・強化素材などの報酬を獲得できます。
◆GiGOコラボ&POP UPイベント
クレーンゲームブランド「GiGO」とのコラボイベントが7月17日より約1カ月半にわたって開催されます。期間中はクレーンゲームで10名のオペレーターをモチーフにした新作限定グッズを獲得できるほか、対象のコラボ店舗では特製たい焼きの販売や限定特典の配布も実施されます。

さらに、秋葉原・ベルサール秋葉原にて4日間限定のハーフアニバーサリー記念POP UPイベントも開催。会場では『アークナイツ:エンドフィールド』をテーマにした展示やミニゲーム、グッズ販売などが実施されます。
『アークナイツ:エンドフィールド』は、PS5/iOS/Android/PC向けに基本プレイ無料(アイテム課金あり)で配信中です。詳しくは公式サイトをご確認ください。














