人生にゲームをプラスするメディア

『勝利の女神:NIKKE』刺激的過ぎて“謎の光”連発だった新コスチュームを実機画像と比較! これは修正も止むなし……【フォトレポ】

『勝利の女神:NIKKE』の生放送では、新コスチュームの一部が「謎の光」に覆われていました。修正のないゲーム画像で、その全てをご覧ください。

ゲーム 特集
『勝利の女神:NIKKE』刺激的過ぎて“謎の光”連発だった新コスチュームを実機画像と比較! これは修正も止むなし……【フォトレポ】
  • 『勝利の女神:NIKKE』刺激的過ぎて“謎の光”連発だった新コスチュームを実機画像と比較! これは修正も止むなし……【フォトレポ】
  • 『勝利の女神:NIKKE』刺激的過ぎて“謎の光”連発だった新コスチュームを実機画像と比較! これは修正も止むなし……【フォトレポ】
  • 『勝利の女神:NIKKE』刺激的過ぎて“謎の光”連発だった新コスチュームを実機画像と比較! これは修正も止むなし……【フォトレポ】
  • 『勝利の女神:NIKKE』刺激的過ぎて“謎の光”連発だった新コスチュームを実機画像と比較! これは修正も止むなし……【フォトレポ】
  • 『勝利の女神:NIKKE』刺激的過ぎて“謎の光”連発だった新コスチュームを実機画像と比較! これは修正も止むなし……【フォトレポ】
  • 『勝利の女神:NIKKE』刺激的過ぎて“謎の光”連発だった新コスチュームを実機画像と比較! これは修正も止むなし……【フォトレポ】
  • 『勝利の女神:NIKKE』刺激的過ぎて“謎の光”連発だった新コスチュームを実機画像と比較! これは修正も止むなし……【フォトレポ】
  • 『勝利の女神:NIKKE』刺激的過ぎて“謎の光”連発だった新コスチュームを実機画像と比較! これは修正も止むなし……【フォトレポ】

■あの「ドロシー」も、まさかのアイドル姿に!!

ドロシーは日頃からドレス姿で、その装いは常に特別感がありますが、そんな彼女にも新コスチュームが登場。しかも、実装された「ルナーライト」は、まさかのアイドル衣装です。

もしかして、何らかのシチュエーションで無理強いをされたのでは……といった予想は、タップのリアクションを見ると、どうやら外れているのでしょう。最初は比較的すました顔をしているものの、リアクションの締めではピースサインにウインクまで繰り出しており、ファンサも盛り盛りです。

そんな彼女の射撃姿勢は、「シャインライト」と同様に、臀部を「謎の光」が覆っていました。同じモーションをゲーム内で比べると、こちらは……「シャインライト」よりも露出部分が多く、まったく隠れていないと言ってもいいほど。

お嬢様気質ゆえに、下々の視線など気にしないのかもしれません。ロングヘアーも綺麗に左側に流しており、隠そうとする気配が微塵もなく、いっそ清々しいばかりです。

■実はアニスも負けてない!? 「光」を一身に集める別衣装

「アニス:スター」や、新コスチューム「T.T.STAR」は、先ほど紹介した通り、生放送の時点でも「謎の光」はなく、その全貌が明かされていました。しかし、もう一着の新コスチューム「スターライト」は、他の新コスに負けない刺激を放っています。

ラピ:レッドフードとドロシーの新コスチュームは、射撃姿勢が「謎の光」の対象になっていましたが、「スターライト」は“立ち絵”“射撃姿勢”“カバー姿勢”のすべてが「謎の光」で隠されています。アークの星は、輝き過ぎて直視できないようです。

まず立ち絵は、胸元の大部分が「謎の光」に覆われていました。身に着けているワンピースは布地が少なく、胸元や下半身のほとんどを隠せていませんが、その下にボディタイツを着ており、実は直接的な露出は少なめです。

それなのに、「謎の光」で修正されているのは、アニスが持つポテンシャルの高さでしょうか。ゲーム版の立ち絵を見ると、隠されていた胸の存在感の大きさを、改めて実感させられます。

射撃姿勢における「謎の光」は、他のコスチュームと同じく、臀部のあたりに広がっています。同じシーンを比べてみると、こちらも丈の短さが刺激的なので、修正されるのも無理のない話でしょう。

カバー時の姿勢も、立ち絵と同様に胸の部分に「謎の光」が。立ち絵で修正された以上、こちらの姿勢も同じような修正になるのは自然な流れです。

射撃姿勢だけでなく、3つもの「謎の光」をまとったアニス。この3.5周年を飾る中心人物は、表現の上でも刺激的な存在でした。



《臥待 弦》

楽する為に努力する雑食系ライター 臥待 弦

世間のブームとズレた時間差でファミコンにハマり、主だった家庭用ゲーム機を遊び続けてきたフリーライター。ゲームブックやTRPGなどの沼にもどっぷり浸かった。ゲームのシナリオや漫画原作などの文字書き仕事を経て、今はゲーム記事の執筆に邁進中。「隠れた名作を、隠れていない名作に」が、ゲームライターとしての目標。隙あらば、あまり知られていない作品にスポットを当てたがる。仕事は幅広く募集中。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ゲーム アクセスランキング

  1. 『プラグマタ』のディアナ、なんとVTuberデビュー!ホロライブ・兎田ぺこらの動画にコラボ出演

    『プラグマタ』のディアナ、なんとVTuberデビュー!ホロライブ・兎田ぺこらの動画にコラボ出演

  2. 40名以上のホロライブメンバーが村人に!新作スローライフRPG『ぷちホロの村 - 剣とお店と田舎暮らし』本日4月24日リリースー兎田ぺこら、宝鐘マリンなど3期生の「きゅるるん衣装」セットもDLCで販売

    40名以上のホロライブメンバーが村人に!新作スローライフRPG『ぷちホロの村 - 剣とお店と田舎暮らし』本日4月24日リリースー兎田ぺこら、宝鐘マリンなど3期生の「きゅるるん衣装」セットもDLCで販売

  3. 「産んでくれてありがとう」「戦争がなくなる」『バニーガーデン2』のSteamレビューがカオスすぎるのに、わかりみが深かった

    「産んでくれてありがとう」「戦争がなくなる」『バニーガーデン2』のSteamレビューがカオスすぎるのに、わかりみが深かった

  4. 『あつまれ どうぶつの森』をリアル体験! 魚釣り、星空観察、DIYなどが楽しめるイベントにワクワクする

  5. 『ゼンゼロ』ついに「初代虚狩り」がメインストーリー参戦を匂わせ!新たな装いの「スターライト・ビリー」や、星見雅に和風な新コスチュームも実装

  6. 『原神』スネージナヤで旅人に新衣装追加か?サラッと飛び出た「テイワット編」なるワードにもユーザー騒然

  7. 『勝利の女神:NIKKE』刺激的過ぎて“謎の光”連発だった新コスチュームを実機画像と比較! これは修正も止むなし……【フォトレポ】

  8. すべて2,000円以下!『エンダーマグノリア』1,802円や『ホグワーツ・レガシー DE』1,646円、最新作控える『エスコン7』は1,320円に【PS Storeのお薦めセール】

  9. 『勝利の女神:NIKKE』「アニス:スター」含む新ニケ3人、新コスは5着、無料ガチャは130回分以上! 迎撃戦報酬の上方修正などアップデートも【生放送まとめ】

  10. 『ぽこ あ ポケモン』×ファミマコラボの実物サンプルが到着!メタモン、ピカチュウたちのパズルキーホルダーやフラッべなど、キャンペーン商品を先行でご紹介

アクセスランキングをもっと見る