
「座椅子やクッションを変えると、机の高さが合わない……」そんな床生活の悩みを解決するのが、enskateの「電動昇降ローデスク」です。
最低48cmからの微調整が可能で、どんな姿勢でも常にベストな高さをキープ。猫背や肩こりを防ぎ、理想の作業環境をボタン一つで作れます。コンセント付きで配線もスマート。在宅ワークやゲーミングを劇的に快適にする一台が、今ならAmazonで1.8万円台と非常にお買い得です。
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※こちらは記事公開時点の情報になります。メーカー側が在庫状況や価格を予告なく変更する可能性があります。また、急なセール終了や在庫切れなども有り得ますのでご注意ください。
微妙な高さ調整を「ボタンひとつ」で解決
今回ご紹介するのは、昇降デスクとしては珍しいロータイプの電動モデルです。通常、昇降デスクといえば「立って作業する(スタンディング)」ためのものが多いですが、このデスクは高さ48cmから72cmの間で調整が可能。つまり、床座りスタイルに特化して最適化されています。

最大の特徴はやはり「電動」であることです。手動で高さを変えるデスクもありますが、モニターなどの重い機材が載っている状態で高さを変えるのは重労働ですし、結局面倒で変えなくなってしまいがちです。しかし、このデスクならボタン操作ひとつでウィーンと好きな高さに合わせられます。

「今日は厚手の座椅子を使いたいから少し高く」「あぐらをかいて集中したいから限界まで低く」といった微調整が瞬時に可能。常に最適な姿勢をキープできるので、長時間の作業やゲームプレイでも疲れにくいのが大きなメリットです。
ゲーマーから子供の学習机までカバーする機能性
天板サイズは幅120cm × 奥行60cmと、デュアルモニターも余裕で置ける広々設計。耐荷重も80kgあるので、ゲーミングPCや周辺機器をガッツリ載せても安定しています。さらに嬉しいのが、デスク側面にコンセント2口とUSBポートを標準装備している点です。スマホの充電やPCの電源確保がデスク上で完結するため、足元の配線がごちゃごちゃしがちなローデスク周りをスッキリさせることができます。

また、安全性への配慮も抜かりありません。脚部は角のない楕円形デザインを採用しており、うっかり足をぶつけても痛くなりにくい設計。誤操作を防ぐチャイルドロック機能や、天板には光の反射を抑えるコーティングが施されているなど、子供の学習机としてリビングに置くのにも適しています。静音モーター搭載で、夜間の操作も家族の迷惑になりません。
1万円台で手に入る「次世代」ローデスク
電動昇降デスクといえば数万円~十数万円する高価なイメージがありますが、このモデルは現在Amazonのセールで参考価格22,999円から17%OFFの18,999円(税込)となっています。1万円台で電動昇降機能と電源ポートまで付いてくるのは、破格のコストパフォーマンスと言えるでしょう。
座椅子での作業がいまいちしっくりこない、リビングで使える高機能なローデスクが欲しいと考えていた方にとって、このデスクはまさに渡りに船。在庫があるうちに、ぜひ快適な床座りライフを手に入れてみてはいかがでしょうか。
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