1月29日から2月1日までの4日間、アジア最大級のゲーム見本市「台北ゲームショウ2026」が開催されました。26の国・地域から399社が出展。家庭用ゲーム機、PC、モバイルなど幅広いプラットフォームを網羅し、話題の大作からインディーゲーム、ボードゲームなど合計500本以上のゲームが展示され、累計約40万人の来場がありました。
各ブースでは、試遊だけでなく、グッズ販売、ノベルティー獲得ミッション、そして、来場者参加型のステージイベントを展開、そして公式コスプレイヤーを起用した集客と拡散に力を入れていました。


1月22日に、PS5/iOS/Android/PC/Epic Games Storeの各プラットフォームにて、全世界同時リリースされた『アークナイツ:エンドフィールド』のブースでは、新作への期待も含めて大勢の来場者が訪れました。台湾では『アークナイツ』も同じ運営会社が担当しているため、両作品の会場限定グッズ販売、ステージイベントが展開されました。




『アークナイツ:エンドフィールド』の公式コスプレイヤーも5人起用され、撮影会も大盛況でした。
イヴォンヌ/Linnnng( Instagram:linnnng_cos)


ラストライト


レーヴァテイン


レーヴァテイン


撮影:乃木章(X:@Osefly)
















