コーエーテクモゲームスは、2月6日に発売を予定している『仁王3』の17分半にもわたるゲームプレイ紹介映像を公開しました。
本作の魅力が詰まった17分半の映像が公開

本作は若武者の「竹千代」が主人公のダーク戦国アクションRPGです。地上に妖怪が溢れ、さまざまな要所が地獄と化した日本を舞台に、竹千代は闇を祓うべく戦います。


公開されたプレイ動画(ナレーションが英語なので、日本語字幕を表示するとよい)では、本作の特徴となる「オープンフィールド」の探索から、正面からの攻撃性能に優れた「サムライ」とステルス攻撃・忍術を得意とする「ニンジャ」のバトルスタイルの随時切り替えなど、システム面が紹介されています。


映像には、妖怪に取り憑かれた武将たちとの戦いの様子も。竹千代は彼らを倒して、地獄を晴らしていくことになります。


本作の舞台となるのは戦国時代だけではなく、他の時代にも渡ることが紹介。平安時代は雪に覆われたフィールドであり、さまざまな障害が行く手を阻みます。


それぞれの時代で戦い続ける竹千代。はたして本作においてたびたび話題とされる「将軍」とは一体、そしてその務めとは何か、その答えを見つける日は来るのでしょうか?
Game*Sparkでは過去の記事で本作のプレイレポートをいくつか掲載していますので、興味のある方はこちらもご参照ください。
『仁王3』は、PS5/PC(Steam)にて2月6日発売予定です。


















