人生にゲームをプラスするメディア

『ゼンレスゾーンゼロ』が米国の週毎PSアクティブユーザー数で10位にランクイン!正式リリース以降も勢い伸ばす

7月4日の正式リリース以降もユーザー数が順調に伸びている模様です。

ゲーム スマホ
『ゼンレスゾーンゼロ』が米国の週毎PSアクティブユーザー数で10位にランクイン!正式リリース以降も勢い伸ばす
  • 『ゼンレスゾーンゼロ』が米国の週毎PSアクティブユーザー数で10位にランクイン!正式リリース以降も勢い伸ばす
  • 『ゼンレスゾーンゼロ』が米国の週毎PSアクティブユーザー数で10位にランクイン!正式リリース以降も勢い伸ばす
  • 『ゼンレスゾーンゼロ』が米国の週毎PSアクティブユーザー数で10位にランクイン!正式リリース以降も勢い伸ばす
  • 『ゼンレスゾーンゼロ』が米国の週毎PSアクティブユーザー数で10位にランクイン!正式リリース以降も勢い伸ばす

アメリカの市場調査会社Circanaのビデオゲーム業界アナリストMat Piscatella氏は、同国における先週のアクティブユーザー数をプラットフォーム別に公開し、『ゼンレスゾーンゼロ』がPlaystation5のトップ10にランクインしたことを明らかにしました。

『ゼンレスゾーンゼロ』がPSアクティブユーザー数が先々週の11位から勢いを増して10位にランクイン!

『ゼンレスゾーンゼロ』は、アメリカでのPS5のアクティブユーザー数が先々週の時点では11位でしたが、先週には『エルデンリング』や『マインクラフト』に次いで10位にランクイン。7月4日の正式リリース以降もユーザー数が順調に伸びている模様です。

本日から期間限定S級エージェント「朱鳶」が追加される他、公開依頼を達成していく「足元注意」などのイベントも開始される同作。「ジェーン・ドゥ」や「セス・ローウェル」といった新キャラクターも発表されており、今後の展開にも注目が高まります。





Steamでは7月10日にリリースされた『Once Human』が4位を記録しており、7月2日リリースの『The First Descendant』はXbox Series X|S/Steamでは3位、PS5では4位にランクイン。新作タイトルとして人気を集めています。







PlayStation 5(CFI-2000A01)
¥66,980
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
PlayStation 5 デジタル・エディション (CFI-1200B01)
¥49,478
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
《三ツ矢》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ゲーム アクセスランキング

  1. 『ウマ娘』新たに「カレンブーケドール」が育成ウマ娘化!オークス、ジャパンカップなどで存在感を示した“シルバーコレクター”

    『ウマ娘』新たに「カレンブーケドール」が育成ウマ娘化!オークス、ジャパンカップなどで存在感を示した“シルバーコレクター”

  2. 『ポケカ』30周年記念商品「30th CELEBRATION エーフィ・ブラッキーセット」がAmazonで抽選販売!2匹のデッキや特別カードを収録

    『ポケカ』30周年記念商品「30th CELEBRATION エーフィ・ブラッキーセット」がAmazonで抽選販売!2匹のデッキや特別カードを収録

  3. ヴァニラウェア開発の和風アクションRPG復活!『朧村正怪奇譚』としてニンテンドースイッチに登場【Nintendo Direct 2026.6.9】

    ヴァニラウェア開発の和風アクションRPG復活!『朧村正怪奇譚』としてニンテンドースイッチに登場【Nintendo Direct 2026.6.9】

  4. 『ポケカ』30周年記念商品の抽選は、“マイナンバーカード本人確認”を導入へー当選数の大半を「本人確認済みの方の当選分」として用意

  5. タマモクロス仕様の「スカイライン」に、アストンマーチャン仕様の「アストンマーティン」!? 超高級車も登場する『ウマ娘』痛車まとめ【ARCChampionship 2026フォトレポ】

  6. 『ドラクエモンスターズ4』でキーファが種を返してくれる―『ドラクエ7R』セーブデータ特典は種一式セットがもらえる“某国王子からのプレゼント”

  7. 『ポケカ』30周年記念商品「30th CELEBRATION カードセット」がAmazonで抽選販売!御三家の特別カードを地方ごとに収録した全9種

  8. 『ポケカ』30周年記念の拡張パック「30th CELEBRATION」がAmazonで抽選販売!1BOX(20パック入り)が対象

  9. リマスター版『テイルズ オブ エターニア』は原作からの変更点盛りだくさん―目的地アイコン、時限イベント表示など親切機能が多数追加

  10. もし『FF6』のあともドットのまま進化していたら…『FFレゾナンス』で描く“『FF』らしいビジュアル&バトル”、その狙いと開発秘話に迫る【インタビュー】

アクセスランキングをもっと見る