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『Fall Guys』あるある12選! あの“妨害”や、あえて吹き飛ばされるのも醍醐味!?

『Fall Guys』でありがちな要素を12項目にまとめてお届け!

ソニー PS4
『Fall Guys』あるある12選! あの“妨害”や、あえて吹き飛ばされるのも醍醐味!?
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「ドアダッシュ」で人混みに潰される



「ドアダッシュ」では正解のドアにプレイヤーが殺到するので、混雑してうまく進めないケースもしばしば。うまく流れに乗れないと、踏まれまくって悲しくなりますよね。

「ロールアウト」でほかのプレイヤーが邪魔すぎる



そもそも『Fall Guys』は他プレイヤーがとにかく邪魔ですが、「ロールアウト」ではそれがさらに際立ちます。隣に移動しようと思ったら掴んでくるやつがいる! やり返そうとしたら落ちそうになる! とにかくお互いが邪魔をしまくるミニゲームになってますよね。

「止まるなキケン」で無残に落下する



ファイナルとなるミニゲームの「止まるなキケン」。なるべく高いところにとどまって相手が落ちるのを待つだけの内容なのですが……。一旦落ちるとものすごい勢いで転がり落ちて、無残にやられてしまった人も少なくないはず。

「クラウンマウンテン」の初期位置に憤る



山頂のクラウンを目指す「クラウンマウンテン」は初期位置が非常に重要ですが、場合によっては後列に配置されることも……。最初から望みの薄い場所になってしまったときのショックは大きいですよね。

決勝は手汗が吹き出る



ファイナルラウンドはどうしても緊張するもの。「ジャンプ・ショーダウン」で1対1になってお互い粘りまくっているとき、「ロイヤルファンブル」でしっぽを持ったまま残り30秒になったとき……。ドキドキして手汗が出まくりますよね。

勝ったときの喜びは格別!



そしてファイナルラウンドで緊張すればするほど、勝ったときの喜びは大きくなるものです。はじめてクラウンを手に入れたときの嬉しさを忘れられない人も多いのでは?


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《すしし》

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