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「あなたが買う今月の期待作は? 2018年3月編」結果発表─「チ・カ・ラを合わせる♪」TVCMでもお馴染みの“あの作品”が堂々の1位に!

今月は、2017年度末ということもあり、気になるゲームが数多く登場します。また、春休みを目前に控えた学生にとっては、じっくりと腰を据えてプレイできるこの期間にどのタイトルで遊ぶか、非常に悩ましいことと思います。

任天堂 Nintendo Switch
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今月は、2017年度末ということもあり、気になるゲームが数多く登場します。また、春休みを目前に控えた学生にとっては、じっくりと腰を据えてプレイできるこの期間にどのタイトルで遊ぶか、非常に悩ましいことと思います。

そこでインサイドでは、「あなたが買う今月の期待作は?」というお題でアンケートを実施しました。注目作や期待作が入り乱れる中、ゲームファンが特に関心を示しているのはどのタイトルなのか、その結果を報告させていただきます。よりよいゲームライフを送るため、参考にしてみてください。

◆同率9位が5作品


タイトルを独自に厳選させていただきましたが、それでも作品数が多かったため、票数も割れる形となりました。そのため、同率9位が5作品となる結果に。その並び立った5作品をこちらで紹介させていただきます。


まずは、日本一ソフトウェアの新規IPとして登場する『あなたの四騎姫教導譚』(4票 4.3%)。本作は、個性豊かな姫君を一人前にすべく、時に叱り、時には褒めてその良さを伸ばすコミュニケーションと、姫や主人公を操作して挑むバトルを軸とする戦略アクション。同社らしい魅力に溢れているだけに、どんなゲーム性に仕上がっているのか気になる一作です。


続いて、『ぎゃる☆がん2』(4票 4.3%)もユニークさでは負けていません。異色の「眼(ガン)」シューティングゲームとして名を馳せたシリーズ作が、その魅力を継承しつつもゲームスタイルに新たな刺激を加えて最新作が登場。初のナンバリングタイトルでもあり、力の入れようを伺わせます。人を選ぶシリーズですが、他の作品にはないプレイ体験が味わえるので、興味が湧いている方は試しに触れてみるのも一興でしょう。


国内だけでなく、海外にもファンが多い『二ノ国II』の続編である『二ノ国II レヴァナントキングダム』(4票 4.3%)もこの位置に。特に好評だったグラフィックは更に進化し、世界をより魅力的に描いています。幼い王を主人公とした物語が、いかにして偉大な王となるのか。その冒険譚を、広がりを増したゲームシステムで支えており、これまでに公開されている映像だけでもプレイ意欲がかき立てられます。


そして、3DSからは『名探偵ピカチュウ』(4票 4.3%)が登場。『名探偵ピカチュウ ~新コンビ誕生~』に新たなシナリオが加わる形となっており、ボリュームは前作の2倍以上。前作は、これまでにないピカチュウの描き方などで話題となりましたが、物語的にはまだ先を残す展開だったので、物足りなかった方は本作でその続きを堪能しましょう。


最後は、『スーパーロボット大戦X』(4票 4.3%)です。多彩な作品がクロスオーバーして夢の共演が楽しめるだけでなく、人物や世界観が交差する物語も見どころな人気シリーズの最新作。今回の初参組は、「ガンダム Gのレコンギスタ」や「バディ・コンプレックス」、「ふしぎの海のナディア」、「魔神英雄伝ワタル」など。

中盤も激しい接戦!
《臥待 弦》

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