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日米巨大ロボ対決は8月公開! 水道橋重工の倉田氏が報告

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MegaBotsからも新たな告知動画が公開

人が乗り込む巨大ロボット同士が対決する。そんなアニメのような信じられない光景を実際に見ることができる日がついに来ます。

日本の「水道橋重工」が手がける巨大ロボット「クラタス」と、アメリカのロボット研究所「MegaBots」が開発したふたり乗りのロボット「MegaBot Mk-2」。このふたつの組織はとある複雑な関係からロボット対決を行い、どちらのロボットがより優れているのかを競うことになっていました。


しかし、国をまたいだとてつもなく珍しい戦いということもあり、対戦の調整はかなり複雑だった模様。水道橋重工の創業者社長である倉田光吾郎氏が書いた最新のブログ投稿によると、一度はドバイで開催することも考慮されたのですが、結果的にはその予定が撤回。自主興行のような形で開催、かつ安全を第一にするため、対戦の様子をビデオで公開するという形になりました。

「クラタス」と「MegaBot Mk-2」による世紀の対決は、2017年8月に動画で公開予定。注目が集まります。
《すしし》

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