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【海外の声】ボンバーマン、まさかの美少女化…新作『ボンバーガール』は“HENTAI”扱い?

今回の「海外ゲーマーの声」では、“美少女版『ボンバーマン』”とも言える新作『ボンバーガール』発表を受けたファン達の感想をご紹介します。

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先日開催されたJAEPO 2017で、人気対戦型アクションゲームの最新作としてアーケード向けに発表された『ボンバーガール』。美少女版『ボンバーマン』と言えるビジュアルとゲーム性には海外ユーザーからも注目が集まり、その豹変ぶりに『ボンバーマン: Otakuエディション』と驚く声も見られていました。


電撃的な発表となった『ボンバーマン』の美少女化ですが、同作シリーズの次なる展開を待っていたユーザーは「絶対にパチンコ展開が来ると思ってた」と漏らし、そのほかには「『ボンバーマン』も『オトメディウス』みたいになったってことかな。せめて良いゲームになることを祈るよ」「(実際のプレイ画面の)ちいさなキャラクターデザインはめちゃくちゃかわいいじゃないか。実際のゲームプレイを観てみたいけどPS VitaかPS4に移植されて欲しい」などのコメントが集まっています。


イラストのタッチや衣装破壊演出などの要素には、「ファンアートなどの文化を通じて宣伝になるから、女性のゲームキャラクターを“waifu”化したコナミを責められない。ライアットゲームズとブリザードで実証済みだ。」「セクシー感が中途半端な『ボンバーマン』を遊ぶくらいなら本気の“HENTAI”ゲームを遊びたいね」といったような手厳しい声も寄せられていました。


また、「セクシーなアートはバカバカしいけど、ゲームプレイで使えるキャラクターモデルはチビキャラだし良い感じに見える」と実際のプレイに期待感を抱くゲーマーや、「(画像左上のキャラクターを指して)“シロ”のお尻のラインがシャツ越しに見えるんだけど」「だよな、あのスカートは真空密閉されてるんじゃないかって思ってた」といったように、美少女化したキャラクターデザインをじっくり観察する方もちらほら。急激に変化した世界観に仰天する声のみならず、いわゆる“萌え”化した『ボンバーマン』をしっかりと受け止めるファンも散見されました。



読者の皆さんは、『ボンバーガール』の発表を受けてどんな感想を抱いたでしょうか。コナミによる『ボンバーマン』シリーズの新展開について思うこと、特徴的なキャラクターデザインに感じたことや、過去作の思い出など、ご意見があればぜひコメント欄までお寄せください。
《Game*Spark》

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