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ゾンビになったSIE社員が「成人式」を実施!?川田将央も驚いた『バイオ』20周年を祝うサプライズ

ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは、1996年に第1作が登場してから今年で20年を迎えた『バイオハザード』シリーズをお祝いしました。

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ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは、1996年に第1作が登場してから今年で20年を迎えた『バイオハザード』シリーズをお祝いしました。

『バイオハザード』シリーズのプロデューサーを務めるカプコンの川田将央氏を招いて行ったのは、なんと「ゾンビたちの成人式」。プロの特殊メイクとカプコンの担当者による監修で本格的な仕上がりとなったゾンビたちが、袴や振袖で正装して川田氏を迎え、記念撮影を実行。傘や扇子はアンブレラ社のロゴがイメージされており、そのこだわりぶりも心憎いばかりです。


没後、成人式を迎えることができたという、『バイオハザード』シリーズ20周年に絡めたユニークなゾンビたちに囲まれ、驚きと喜びが隠せない川田氏。そんなひと味違ったサプライズなお祝いの一部始終はPlayStation.Blogにて、またその舞台裏は映像でチェックすることができます。気になる方は、合わせてご覧ください。

■【ドッキリ大成功!】SIEJA社員がゾンビになってお祝いした「バイオハザード20周年」!
URL:http://pscom.jp/PSBlog_biohazard20th

YouTube 動画URL:https://www.youtube.com/watch?v=o088bgdo0qE

『バイオハザード』シリーズといえば、E3にて最新作『バイオハザード7』が電撃発表され、また『バイオハザード アンブレラコア』が本日発売を迎えました。20年の時を経てなお勢いを増す本シリーズの発展に、これからも期待と関心が集まることでしょう。
《臥待 弦》

楽する為に努力する雑食系ライター 臥待 弦

世間のブームとズレた時間差でファミコンにハマり、主だった家庭用ゲーム機を遊び続けてきたフリーライター。ゲームブックやTRPGなどの沼にもどっぷり浸かった。ゲームのシナリオや漫画原作などの文字書き仕事を経て、今はゲーム記事の執筆に邁進中。「隠れた名作を、隠れていない名作に」が、ゲームライターとしての目標。隙あらば、あまり知られていない作品にスポットを当てたがる。仕事は幅広く募集中。

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