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講談社がヒト型多脚ロボット「Paper」を発売!元スクエニ吉岡直人がディープラーニングのプログラミングを担当

講談社は、ヒト型多脚ロボット「Paper(ペイパー)」を発売しました。

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講談社は、ヒト型多脚ロボット「Paper(ペイパー)」を発売しました。

「Paper」は「書籍の自動読み上げ」「会話等のコミュニケーション」が可能なヒト型多脚ロボット。開発は「衛人」の開発を手がける東亜重工が担当し、ディープラーニングのプログラミングに関してはCEDEC(コンピューターエンターテイメントデベロッパーズカンファレンス)元運営委員長で、元スクウェア・エニックスの元チーフ・テクノロジストで、元最先端技術研究者である吉岡直人氏が担当しています。

「Paper」は多脚式。四本足で安定度も抜群で、東亜重工による充実のサポートも受けられます。発売と同時にオープンした教育アプリマーケット「for Family」ではいきなり使える家庭向けアプリも充実。店頭での客引きや接客など、ビジネスシーンでも活躍し、数々のおまけ機能も搭載されている他、今後も機能は追加予定とのことです。


また子守りをまかせられるロボット機能だけではなく、表情や声のトーンも深く掘り下げて分析。開発プロジェクトを担当した編集者・音羽卯月(おとわうづき)の会見の模様は公式サイトで公開中ですので是非チェックしてみてください。


※本記事はエイプリルフール企画です。
《ひびき》

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