人生にゲームをプラスするメディア

「前を向きつつ真下が見えるメガネ」登場!会話や授業中のゲームプレイに最適か

その他 玩具

「前を向きつつ真下が見えるメガネ」登場!会話や授業中のゲームプレイに最適か
  • 「前を向きつつ真下が見えるメガネ」登場!会話や授業中のゲームプレイに最適か
  • 「前を向きつつ真下が見えるメガネ」登場!会話や授業中のゲームプレイに最適か
  • 「前を向きつつ真下が見えるメガネ」登場!会話や授業中のゲームプレイに最適か
  • 「前を向きつつ真下が見えるメガネ」登場!会話や授業中のゲームプレイに最適か
  • 「前を向きつつ真下が見えるメガネ」登場!会話や授業中のゲームプレイに最適か
ドスパラ上海問屋がこのたび、まっすぐ前を見たまま真下が見えるメガネの販売を開始しました。

このユニークなメガネがもたしてくれる視界は、顔が向いている方向ではなく、その真下。立っている状態で使用すれば、「前を向きつつ足元が見える」という状態となります。


商品説明には、「頭をクッションや枕に沈めたまま、リラックスしてテレビを観ることができます」とあり、より幅広いライフスタイルを提供するアイテムとして紹介。また、友人やパートナーと会話している最中、「きちんと話を聞いている雰囲気を演出しながら手元のスマホを操作できます」ともあり、人間関係と自身の欲求の両立も図れるとのことです。


確かに、露骨に視線を下げてスマホを弄られたら、向き合っている相手からすればかなりぞんざいな態度に映るもの。ですがこのメガネを使うことで、少なくともその視線はかなり辿られづらくなることでしょう。会話中だけでなく、例えば授業を受けている間に、教師の方を向きながらスマホや携帯ゲーム機を楽しむ、というのも不可能ではなさそうです。


ただ問題は、このメガネそのものが実に目立つということ。このメガネを着用した際に、相手がいつも通り振る舞ってくれるかどうかが難しいポイントと言えるでしょう。「効果には個人差があります」ともあるので、授業や会話中などには使用せず、あくまでにユニークに楽しむことをお薦めします。ちなみに、価格は999円(税込)です。

Copyright (C)SHANGHAI DONYA. All rights reserved.
《臥待 弦(ふしまち ゆずる)》

編集部おすすめの記事

その他 アクセスランキング

  1. “操縦できる紙飛行機”が登場! スマホで遠隔操作できる「PowerUp 3.0」が日本に上陸

    “操縦できる紙飛行機”が登場! スマホで遠隔操作できる「PowerUp 3.0」が日本に上陸

  2. 『星のカービィ』とランジェリーブランドがコラボ! 可愛いルームウエアや雑貨など全6型で展開

    『星のカービィ』とランジェリーブランドがコラボ! 可愛いルームウエアや雑貨など全6型で展開

  3. シリーズ最新作『ボンバーガール』ロケテスト開催中! 華やかな協力対戦ACTをいち早く体験しよう

    シリーズ最新作『ボンバーガール』ロケテスト開催中! 華やかな協力対戦ACTをいち早く体験しよう

  4. 【昨日のまとめ】『スプラトゥーン2』シオカラーズのストーリー第一話、『GUILTY GEAR』石渡太輔氏x「楽園追放」水島精二監督対談、New 2DS LL「はぐれメタルエディション」…など(4/28)

  5. 『FFXIV』エオルゼアカフェにて「紅蓮のリベレーター」発売記念イベントが開催!侍やラクシュミのコースター追加も

  6. Wピースがかわいすぎ!「ねんどろいど レーシングミク 2017 Ver.」の情報が公開

  7. 「けものフレンズ」オリジナルクッキー発売決定 熊本市動植物園への寄付金付き

  8. 【特集】『良作フリーゲーム』10選―無料でこんなに遊べるのか!

  9. バンダイナムコ、『CODE VEIN』を発表─荒廃した世界で“吸血鬼”となり、バディと共にダンジョンへ挑むアクションRPG

  10. 『ニーア オートマタ』2Bの体型を完全再現した海外コスプレイヤーが現る…

アクセスランキングをもっと見る