人生にゲームをプラスするメディア

『DARK SOULS III』ネットワークテストが10月16日より開始―プレイキャラやシステムを紹介

フロム・ソフトウェアは、PlayStation 4/Xbox One/Windows PC向けアクションRPG『DARK SOULS III(ダークソウル III)』のネットワークテストで体験できる各要素の情報を公開しました。

その他 フォトレポート
『DARK SOULS III』ネットワークテストが10月16日より開始―プレイキャラやシステムを紹介
  • 『DARK SOULS III』ネットワークテストが10月16日より開始―プレイキャラやシステムを紹介
  • 『DARK SOULS III』ネットワークテストが10月16日より開始―プレイキャラやシステムを紹介
  • 『DARK SOULS III』ネットワークテストが10月16日より開始―プレイキャラやシステムを紹介
  • 『DARK SOULS III』ネットワークテストが10月16日より開始―プレイキャラやシステムを紹介
  • 『DARK SOULS III』ネットワークテストが10月16日より開始―プレイキャラやシステムを紹介
  • 『DARK SOULS III』ネットワークテストが10月16日より開始―プレイキャラやシステムを紹介
  • 『DARK SOULS III』ネットワークテストが10月16日より開始―プレイキャラやシステムを紹介
  • 『DARK SOULS III』ネットワークテストが10月16日より開始―プレイキャラやシステムを紹介
フロム・ソフトウェアは、PlayStation 4/Xbox One/Windows PC向けアクションRPG『DARK SOULS III(ダークソウル III)』のネットワークテストで体験できる各要素の情報を公開しました。

10月16日から10月18日まで行われるネットワークテストでは、放浪の騎士、北の戦士、白教の伝令、魔術学院の刑吏といったキャラクター(素性)が使用可能。本作でも血痕システムをはじめとしたシリーズお馴染みの要素を導入しているとのことです。ダークファンタジーの金字塔が新世代機でどのような進化を遂げたのか楽しみですね。



今、同じ場所で困難に立ち向かっている他者の姿が、おぼろげに見える。緩い絆、共有を感じ、注意深ければわずかなヒントにもなり得る要素である。

過去作にあった幻影要素は、本作でも採用されている。



一見何もない場所にある複数の血痕。

血痕は他者の、過去の死の跡であり、触れることで一瞬の死に様も確認できる。それは、あるいは隠された脅威のヒントになるかもしれない。

過去作にあった死亡リプレイ要素は、本作でも採用されている。



地面に書きこまれるメッセージ。

お互いの書いたメッセージを読み、また評価しあうこともできる。自分の書いたメッセージが評価されれば、HPが半分ほど回復し、またそのメッセージも末永く残っていく。あるいは、感心につながる見事な悪意で、悪評を高めるのもよいだろう。

過去作にあったメッセージ要素は、本作でも採用されている。



危険なボス「冷たい谷の踊り子」に共に挑むプレイヤーたち。

今作でも、サインを介した他者の召喚、霊体の協力プレイが可能となる。



他者の世界に侵入し、ホストの敵対者となる闇霊。

プレイヤーの知性を持った、おそろしい侵入者であり、本作でも大きな脅威となる。



「残り火」により、一時的に火の力を取り戻す姿。今作では、火の力を取り戻すことで、一時的にHPを高め、また霊体の召喚も可能となる。

つまり今作のプレイヤーは、火の力を失った存在なのだ。



金属甲冑に身を包んだ、放浪の騎士。

武器となる直剣は汎用性に優れ、戦技「構え」からの多彩な攻撃も、その特性を後押しする。剣と盾、駆け引きを駆使するオーソドックスなキャラクター。



斧を使う戦士。

斧の戦技「ウォークライ」も含め、攻撃的なキャラクター。防御より攻撃を重視した装備は、全身甲冑の騎士より動きが軽快である。



ネットワークテスト版では「雷の槍」も使用できる。

今作の「雷の槍」は、「かつて竜の鱗に雷の槍を突き立てた」イメージから接近戦で直接あてることでより威力の高まる調整がなされている。



標準的な魔術となる「ソウルの矢」、速射に優れた「短矢」、近接用の「大剣」など、バリエーションに富んだ魔術に加え、杖の戦技「詠唱」により、魔術の一時的強化も可能。魔術戦のバリエーション、戦略の幅は、大きく広がっている。



放浪の騎士の装備

質実な甲冑は、旅と戦いのために調整され、また傷跡を刻んでいる。



北の戦士の装備

勇ましい彼らは武器として斧を愛し、戦いで雄叫びをあげる。



白教の伝令。メイスを振るい、奇跡を使う。

標準的な奇跡となる「回復」、そして戦技の「我慢」により、タフな戦士となっている。



魔術学院の刑吏。学院の意を受けた刺客。槍を用い、魔術を使う。



タイトル名:『DARK SOULS III(ダークソウル III)』
対応機種:PlayStation 4、Xbox ONE、Windows
価格:パッケージ版/7,430円(税別) ダウンロード版/6,930円(税別)
発売日:PS4、Xbox One/2016年3月24日(木)発売予定 Windows/2016年4月12日(火)発売予定
ジャンル:アクションRPG
プレイヤー人数:1人(オンライン時:2~6人)
レーティング:CERO 審査予定
権利表記:BANDAI NAMCO Entertainment Inc. / 2011-2015 FromSoftware, Inc.
URL:http://www.darksouls.jp/
開発ディレクター:宮崎英高 (FromSoftware, Inc.)


記事提供元: Game*Spark
《Game*Spark》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

その他 アクセスランキング

  1. 「ドラゴンボール」発の次世代ウェアラブルデバイス「スカウターPro Max」が予約開始!ビジネス相手の戦闘力がわかる便利アイテム【エイプリルフール】

    「ドラゴンボール」発の次世代ウェアラブルデバイス「スカウターPro Max」が予約開始!ビジネス相手の戦闘力がわかる便利アイテム【エイプリルフール】

  2. 『名探偵プリキュア!』キャラデザ担当による「家入しるく」ファンアートは、お姉さんの魅力たっぷり!

    『名探偵プリキュア!』キャラデザ担当による「家入しるく」ファンアートは、お姉さんの魅力たっぷり!

  3. 映画「ソレスタルビーイング」が西暦2314年公開!? ガンダム公式が信じたくなる予告映像を公開【エイプリルフール】

    映画「ソレスタルビーイング」が西暦2314年公開!? ガンダム公式が信じたくなる予告映像を公開【エイプリルフール】

  4. 矢吹健太朗先生が「To LOVEる」古手川唯のクリスマスイラストを投稿!仏頂面のサンタコスチュームが最高に可愛い

  5. 「ゼットンASMR 1兆度の吐息」が4月4日よりYouTube無料配信!焚火の音と共に4時間たっぷり楽しめる、同時視聴配信も可能

  6. 極上のホームプロジェクター「HORIZON 20 Max」で『inZOI』『スイカゲーム』をプレイ。パーティにも配信にも強い“もうひとつの大画面”を堪能!

  7. 『葬送のフリーレン』人気投票が大波乱!本命のヒンメル陥落、アウラは堅調で主役のフリーレンたちは軒並み4位以下に

  8. 「全世界“ガンダム”総選挙」最終結果PVが3月31日19時20分より公開!頂点に輝いたガンダムがいよいよ発表

  9. 『あつまれ どうぶつの森』まめきち&つぶきち刺繡ポーチが便利!タンブラーはとたけけはじめキャラ勢揃いデザインと、”喫茶ハトの巣”を用意

アクセスランキングをもっと見る