人生にゲームをプラスするメディア

あの『スーパーリアル麻雀』がスマホで復活!歴代ヒロイン18人が登場

アーケードを中心に展開し、家庭用ゲーム機やPCへの移植も果たした麻雀ゲーム『スーパーリアル麻雀』シリーズ。滑らかなアニメーションをはじめ、こだわりのビジュアルが多くのファンから支持を受け、数多くのシリーズ作が生み出されました。

モバイル・スマートフォン Android
あの『スーパーリアル麻雀』がスマホで復活!歴代ヒロイン18人が登場
  • あの『スーパーリアル麻雀』がスマホで復活!歴代ヒロイン18人が登場
  • あの『スーパーリアル麻雀』がスマホで復活!歴代ヒロイン18人が登場
アーケードを中心に展開し、家庭用ゲーム機やPCへの移植も果たした麻雀ゲーム『スーパーリアル麻雀』シリーズ。滑らかなアニメーションをはじめ、こだわりのビジュアルが多くのファンから支持を受け、数多くのシリーズ作が生み出されました。

そんな麻雀シリーズがスマホアプリとして再び登場を果たします。既にAndroid版が先行配信されており、iOS版も後日配信予定とのことです。



打ち方次第でヒロインの表情や仕草がリアルに変化する本作は、対局中の演出も過去最多。ヒロインと対局を楽しむモード「スーパーリアル雀荘」と、期間限定のオリジナルストーリーが展開されるモード「イベント」の2種類を搭載。また、やりこみ要素として「ミッション機能」が新登場します。

麻雀に自信のない方でも、役を積み込むアイテムや手牌変更などのサポート効果を活用すれば、快適なプレイも可能とのこと。さらに、ナビゲーション機能といった麻雀初心者にも易しい機能も充実しており、ヒロインたちとの対局を勝ち抜くと褒美イラストがもらえるのも嬉しいポイント。

キャラクターデザインは、本シリーズにも深く関わってきたアニメーターの田中良氏が担当しています。またキャスト陣は一新されており、井上喜久子さんや小林ゆうさんなど、ベテランから若手まで豪華声優陣が彩りを添える本作。ナビゲーターは大塚明夫さんというのも、見逃せません。気になる方は、一度プレイしてみてはいかがでしょうか。

(C) C.A.Mobile
《臥待 弦》

楽する為に努力する雑食系ライター 臥待 弦

世間のブームとズレた時間差でファミコンにハマり、主だった家庭用ゲーム機を遊び続けてきたフリーライター。ゲームブックやTRPGなどの沼にもどっぷり浸かった。ゲームのシナリオや漫画原作などの文字書き仕事を経て、今はゲーム記事の執筆に邁進中。「隠れた名作を、隠れていない名作に」が、ゲームライターとしての目標。隙あらば、あまり知られていない作品にスポットを当てたがる。仕事は幅広く募集中。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

モバイル・スマートフォン アクセスランキング

  1. レイド続きで回復アイテムが少なくなってない?知っておくと得する補充術【ポケモンGO 秋田局】

    レイド続きで回復アイテムが少なくなってない?知っておくと得する補充術【ポケモンGO 秋田局】

  2. 『FGO』一番好きな褐色サーヴァントは誰?(女性編)【読者アンケート】

    『FGO』一番好きな褐色サーヴァントは誰?(女性編)【読者アンケート】

  3. 『アズレン』新/旧UIの違いを画像でチェック!ユーザーの操作性はどれ程向上したのか?【特集】

    『アズレン』新/旧UIの違いを画像でチェック!ユーザーの操作性はどれ程向上したのか?【特集】

  4. 街で見つけた“男の子”を妖精の力で“男の娘”に変身させる育成ゲーム「男の娘になぁれ!」10月リリース

  5. 『FGO』なぜハロウィン担当は「エリちゃん」なの?理由を“奈須きのこ氏”が回答

  6. 『FGO』「あなたにとってママっぽいサーヴァントといえば?」結果発表―決め手は母性愛!【読者アンケート】

  7. 『ウマ娘』「ナリタタイシン」トレーナーの脳内がポエムすぎる!? “バンプ”顔負けのエモいフレーズも…

  8. 『原神』で見かける、隠し切れない“ジョジョ愛”の数々!「だが断る」「クールに去るぜ」などの名台詞がズラリ

  9. “モブ娘”だけのライブシアター鑑賞のススメ!彼女たちも『ウマ娘』を支える立派な屋台骨だ

  10. 田村ゆかりさん演じる博多弁マリィが「いえーい!」―『ポケモンマスターズ EX』ガラル地方より「ダンデ」と「マリィ」が登場

アクセスランキングをもっと見る