人生にゲームをプラスするメディア

『ファイナルファンタジーXIV: 蒼天のイシュガルド』までに“やるべき事”まとめ(ストーリー編)

6月23日にはシリーズ初となる拡張パック「蒼天のイシュガルド」が発売され、『FFXIV: 蒼天のイシュガルド』として新たな時代が始まります。

ソニー PS4
『ファイナルファンタジーXIV: 蒼天のイシュガルド』までに“やるべき事”まとめ(ストーリー編)
  • 『ファイナルファンタジーXIV: 蒼天のイシュガルド』までに“やるべき事”まとめ(ストーリー編)
  • 『ファイナルファンタジーXIV: 蒼天のイシュガルド』までに“やるべき事”まとめ(ストーリー編)
  • 『ファイナルファンタジーXIV: 蒼天のイシュガルド』までに“やるべき事”まとめ(ストーリー編)
  • 『ファイナルファンタジーXIV: 蒼天のイシュガルド』までに“やるべき事”まとめ(ストーリー編)
  • 『ファイナルファンタジーXIV: 蒼天のイシュガルド』までに“やるべき事”まとめ(ストーリー編)
  • 『ファイナルファンタジーXIV: 蒼天のイシュガルド』までに“やるべき事”まとめ(ストーリー編)
  • 『ファイナルファンタジーXIV: 蒼天のイシュガルド』までに“やるべき事”まとめ(ストーリー編)
  • 『ファイナルファンタジーXIV: 蒼天のイシュガルド』までに“やるべき事”まとめ(ストーリー編)

◆蛮神、クリスタルタワーなどの戦闘系コンテンツの拡充




「蒼天のイシュガルド」ではメインクエスト以外にも、新蛮神「ラーヴァナ」「ビスマルク」、新ダンジョン、新レイドなど、多数のコンテンツが追加されますが、これらに挑戦するには”新生編”のメインクエストを完了させる必要があります。

”新生編”のストーリー上に登場する蛮神「シヴァ」「ラムウ」「リヴァイアサン」などと戦う必要がありますが、難易度の高い“極”蛮神討滅戦はメインクエストを進める上で必須ではないので、これらの高難易度コンテンツは後回しにしても問題ありません。



しかし、“極”蛮神討滅戦で入手できる装備品は強力なものばかり。現在は“超える力”によって難易度も緩和されていますし、操作感を取り戻すためのリハビリも兼ねて、余裕があれば挑戦してみると良いでしょう。

戦闘系コンテンツには、ほかにも3PT合同によるアライアンスレイドダンジョン「古代の民の迷宮」「シルクスの塔」「闇の世界」というクリスタルタワーシリーズ3部作が完結。8人パーティ用高難易度レイドダンジョンである「大迷宮バハムート」も「邂逅編」「侵攻編」「真成編」という全13層が用意されています。

特にクリスタルタワーシリーズは、復帰者にとって気楽に装備を整えるのにうってつけなので、休止していた時期に合わせてクリスタルタワーに通ってみましょう。

大迷宮バハムートは、FFXIVにおける最難関コンテンツですが、すでにすべての層がコンテンツファインダー対応となり、“超える力”も実装されているので、腕試しにもちょうどよいでしょう。
《haruyasy》

編集部おすすめの記事

ソニー アクセスランキング

  1. 『ELDEN RING』最序盤からルーン稼ぎに使える4つの場所!王への道は一日にしてならず

    『ELDEN RING』最序盤からルーン稼ぎに使える4つの場所!王への道は一日にしてならず

  2. テトリスがちょっぴり苦手な『ぷよテト2』プレイヤー向け、テトリス基礎知識!覚えるだけで序盤の動きがグッとレベルアップするぞ

    テトリスがちょっぴり苦手な『ぷよテト2』プレイヤー向け、テトリス基礎知識!覚えるだけで序盤の動きがグッとレベルアップするぞ

  3. 『ELDEN RING』覗けるのは「フィアのパンツ」だけじゃない―さらに「下乳」と「お尻」も見てみた

    『ELDEN RING』覗けるのは「フィアのパンツ」だけじゃない―さらに「下乳」と「お尻」も見てみた

  4. 初代のリメイク作『アンジェリーク ルトゥール』魅力的な守護聖や新キャラ公開

  5. 『FF7 リメイク』バトルの通常モードとクラシックモードはどちらが有利?ポイントを6項目でひとまとめ

  6. 激ムズな『ELDEN RING』が楽になる装備・アイテム5選!「心が折れそうだ……」な時の打開策

  7. 『絶対絶望少女』レビュー ダンガンロンパとしては最高に面白い…が

  8. なんで『パワプロ』上級者は「ロックオン」無しでも変化球が打てるの?ハイレベルすぎるプロ選手の対戦動画から、その秘密をじっくり解説

  9. 『原神』稲妻には“自力で”行けるのか?ガイアやボートを駆使し、大海原を進んでみた

  10. 『FF7 リメイク』“戦うサラリーマン”、タークスの色褪せない格好良さに迫る─レノ&ルードの見習いたいビジネス観とルーファウスが描く今後の未来

アクセスランキングをもっと見る