人生にゲームをプラスするメディア

バンダイナムコがティザーサイトを公開…タイトル発表は7日後、「RAY GIGANT」とも読める文字も

バンダイナムコゲームスが、ティザーサイトを公開しました。

その他 フォトレポート
バンダイナムコがティザーサイトを公開…タイトル発表は7日後、「RAY GIGANT」とも読める文字も
  • バンダイナムコがティザーサイトを公開…タイトル発表は7日後、「RAY GIGANT」とも読める文字も
バンダイナムコゲームスが、ティザーサイトを公開しました。


このたび公開されたティザーサイトでは、「NEW TITLE 7day」との表記を確認することができます。おそらく、7日後にリリースタイトルが判明するものではと期待が集まっています。

このほかには、黒地をバックに、「RAY GIGANT」とも読める文字がサイトの中央部分にあしらわれており、この文字が本作のタイトルに関連しているものと思われます。しかしデザイン性も高いため、「RAY GIGANT」ではなく、別の意味や読み方をする可能性も否定出来ません。

仮に「RAY GIGANT」とするならば、この単語とバンダイナムコゲームスを関連させて連想するひとつは、ウルトラマンシリーズ。「光の巨人」とも呼ばれるウルトラマンをモチーフとしたゲームを同社はいくつもリリースしているので、候補のひとつと言えるでしょう。

果たしてこのティザーサイトが、いかなるタイトルを発表するのか。気になる方は、1週間後を楽しみにお待ちください。

■バンダイナムコゲームス ティザーサイト
URL:http://newtitle04.bngames.net/
《臥待 弦》

楽する為に努力する雑食系ライター 臥待 弦

世間のブームとズレた時間差でファミコンにハマり、主だった家庭用ゲーム機を遊び続けてきたフリーライター。ゲームブックやTRPGなどの沼にもどっぷり浸かった。ゲームのシナリオや漫画原作などの文字書き仕事を経て、今はゲーム記事の執筆に邁進中。「隠れた名作を、隠れていない名作に」が、ゲームライターとしての目標。隙あらば、あまり知られていない作品にスポットを当てたがる。仕事は幅広く募集中。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

その他 アクセスランキング

  1. 3,000円台で「ドリフト現象」とおさらば。Switch 2もイケる多機能プロコンがセール中

    3,000円台で「ドリフト現象」とおさらば。Switch 2もイケる多機能プロコンがセール中

  2. もうフルHDに戻れない。200Hz・WQHDがこの価格でいいんですか #Amazon初売り

    もうフルHDに戻れない。200Hz・WQHDがこの価格でいいんですか #Amazon初売り

  3. 【総力特集】『可愛い洋ゲー女子に萌えー!』10選

    【総力特集】『可愛い洋ゲー女子に萌えー!』10選

  4. 『モンハン』以外の“狩りゲー”も面白い!『ワイルズ』発売前だけど現行機で遊べるハンティングアクションシリーズをまとめてみた

  5. 【特集】いまさら聞けない「ガルパン」の魅力 ― ファンの心をグッと掴んで離さない“魅せ方”とは

  6. 『ダンガンロンパ2』をアニメ化しない理由とは? 小高和剛「あのキャラ達の物語はあれでお終い」

  7. 探索すればするほど面白くなる!スイッチでプレイできるメトロイドヴァニア5選─少女が活躍するダークファンタジーから中国サイバーパンクまで

  8. 期待されるアニメ『ウマ娘』4期の主人公を、15年以上の競馬好きがガチ予想!その鍵は「スピカ関係者」かつ「憧れの存在がいるかどうか」

  9. Switchで遊べるヴァンサバ系ゲーム5選!強化しまくって大量の敵を一掃する「俺TUEEE!」が超気持ちいい

アクセスランキングをもっと見る