人生にゲームをプラスするメディア

『ピクミン』生みの親の1人、阿部将道氏が米国より帰国 ― 現在は京都で任天堂オリジナルタイトルの開発に従事か

『ピクミン』や『ピクミン2』のディレクターである阿部将道氏が、任天堂のオリジナルタイトル開発に携わっている可能性が明らかになりました。

任天堂 Wii U
『ピクミン』生みの親の1人、阿部将道氏が米国より帰国 ― 現在は京都で任天堂オリジナルタイトルの開発に従事か
  • 『ピクミン』生みの親の1人、阿部将道氏が米国より帰国 ― 現在は京都で任天堂オリジナルタイトルの開発に従事か
『ピクミン』や『ピクミン2』のディレクターである阿部将道氏が、任天堂のオリジナルタイトル開発に携わっている可能性が明らかになりました。

これは鉄拳プロデューサーの原田氏が、「阿部氏は引退したのか?」というTwitterでの質問に対して答えたもので、現在は京都の任天堂で、あるオリジナルタイトルの開発を行っていると氏の近況を説明しています。

Nintendo Software Technology Corporationに出向していたと伝えられていた阿部氏ですが、すでに米国を離れ日本に戻ってきているようです。
開発中だというオリジナルタイトルがすでに発表されているものなのかどうかは明らかにされていませんが、阿部氏が関わっているということもあり今後の新情報に注目していきたいところです。

(C) Nintendo
《菜種》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

任天堂 アクセスランキング

  1. 「ポケモン・オブ・ザ・イヤー」各地方ごとの投票結果も公開!初代カントーから最新作ガラルまで、8地方別のランキングをチェック

    「ポケモン・オブ・ザ・イヤー」各地方ごとの投票結果も公開!初代カントーから最新作ガラルまで、8地方別のランキングをチェック

  2. 【特集】『ゼルダの伝説 BotW』旅の歩みを止めても眺めたい景色10選

    【特集】『ゼルダの伝説 BotW』旅の歩みを止めても眺めたい景色10選

  3. 『モンハンライズ:サンブレイク』マルチで使えば効果絶大!「弱いの来い!」の使い方【UPDATE】

    『モンハンライズ:サンブレイク』マルチで使えば効果絶大!「弱いの来い!」の使い方【UPDATE】

  4. 『あつまれ どうぶつの森』ホラーで有名な「アイカ村」が再び夢で登場……! 恐怖の島を体験せよ

  5. 『あつまれ どうぶつの森』定番からオンリーワンまで大集合!皆が付けた「島の名前」約60個を紹介【読者アンケート】

  6. 『星のカービィ スターアライズ』ストーンの変身をすべて調べてみた!全18種類をチェック

  7. 物語が三部構成となった異色RPG『メルヘンフォーレスト』Steam/PS4/スイッチ版リリース

  8. 激ムズ2Dアクション『Cuphead』で心を折らずに楽しむためのコツ10選【祝!スイッチ版&日本語配信】

  9. 任天堂の不思議なキャラ10選

  10. 衝撃の事実!『ポケモン』モンスターボールの誕生に隠された“ある教授の研究”とは…

アクセスランキングをもっと見る