人生にゲームをプラスするメディア

収録タイトルの紹介動画で、懐かしのゲーム画面をチェックしよう ─ 『Jレジェンド列伝』店頭PVとCMが公開に

バンダイナムコゲームスは、ニンテンドー3DSソフト『バンダイナムコゲームスPRESENTS Jレジェンド列伝』のPVとCM映像を公開しました。

任天堂 3DS
収録タイトルの紹介動画で、懐かしのゲーム画面をチェックしよう ─ 『Jレジェンド列伝』店頭PVとCMが公開に
  • 収録タイトルの紹介動画で、懐かしのゲーム画面をチェックしよう ─ 『Jレジェンド列伝』店頭PVとCMが公開に
  • 収録タイトルの紹介動画で、懐かしのゲーム画面をチェックしよう ─ 『Jレジェンド列伝』店頭PVとCMが公開に
  • 収録タイトルの紹介動画で、懐かしのゲーム画面をチェックしよう ─ 『Jレジェンド列伝』店頭PVとCMが公開に
  • 収録タイトルの紹介動画で、懐かしのゲーム画面をチェックしよう ─ 『Jレジェンド列伝』店頭PVとCMが公開に
  • 収録タイトルの紹介動画で、懐かしのゲーム画面をチェックしよう ─ 『Jレジェンド列伝』店頭PVとCMが公開に
  • 収録タイトルの紹介動画で、懐かしのゲーム画面をチェックしよう ─ 『Jレジェンド列伝』店頭PVとCMが公開に
  • 収録タイトルの紹介動画で、懐かしのゲーム画面をチェックしよう ─ 『Jレジェンド列伝』店頭PVとCMが公開に
  • 収録タイトルの紹介動画で、懐かしのゲーム画面をチェックしよう ─ 『Jレジェンド列伝』店頭PVとCMが公開に
バンダイナムコゲームスは、ニンテンドー3DSソフト『バンダイナムコゲームスPRESENTS Jレジェンド列伝』のPVとCM映像を公開しました。

『ドラゴンボール』シリーズをはじめ、かつてファミコンやスーパーファミコンで発売された様々なジャンプのキャラクターゲームを収録した3DSソフト『Jレジェンド列伝』。初回封入特典を含め、この一本で10タイトルものゲームを楽しむことができます。そのジャンルも、アクションからカードバトル、コマンド対戦に対戦格闘など幅広く揃っています。

往年のゲームファンにとっては懐かしいタイトルの数々となりますが、ファミコンも今年で30周年。かつて遊んだタイトルの記憶が薄れている方もいることでしょう。また、当時まだ生まれていない世代の方は、どんなゲームなのか分からない人も少なくないはず。そんな方々にお届けしたい動画が、このたび公開となりました。

店頭向けに用意されたPVには、本作に収録されるタイトルを、それぞれ細かいポイントもあげつつ紹介。また、ゲーム内の難所攻略に役立つヒントや中断セーブなどの機能も併せて紹介し、懐かしさだけでなく、新たに遊びやすくなる点もクローズアップしています。

あの頃の自分を振り返りたい人、当時気になっていたが手を出せなかったユーザー、そして温故知新として触れてみたい新規の方にまで、幅広くアピールするこの紹介PV、よければご覧ください。


YouTube 動画URL:http://www.youtube.com/watch?v=G15BVw3EYd4

また、本作のCMも公開されています。よければこちらも併せて観覧ください。


YouTube 動画URL:http://www.youtube.com/watch?v=n7XlCWPVpeg

ファミコン、スーパーファミコンの時代を駆け抜けた選りすぐりの10本タイトルを楽しめる『バンダイナムコゲームスPRESENTS Jレジェンド列伝』。気が付けば、発売まであと2週間ちょっとです。今のうちに購入の検討を始めてみてはいかがでしょうか。

『バンダイナムコゲームスPRESENTS Jレジェンド列伝』は、11月7日発売予定。価格は、4,980円(税込)です。

(C)車田正美/集英社・東映アニメーション
(C)バードスタジオ/集英社・東映アニメーション
(C)バードスタジオ/集英社
(C)宮下あきら/集英社・東映アニメーション
原作/冨樫義博「幽☆遊☆白書」(集英社「ジャンプコミックス」刊)
(C)Yoshihiro Togashi 1990年-1994年
(C)ぴえろ/集英社
(C)2013 NBGI
《臥待 弦》

楽する為に努力する雑食系ライター 臥待 弦

世間のブームとズレた時間差でファミコンにハマり、主だった家庭用ゲーム機を遊び続けてきたフリーライター。ゲームブックやTRPGなどの沼にもどっぷり浸かった。ゲームのシナリオや漫画原作などの文字書き仕事を経て、今はゲーム記事の執筆に邁進中。「隠れた名作を、隠れていない名作に」が、ゲームライターとしての目標。隙あらば、あまり知られていない作品にスポットを当てたがる。仕事は幅広く募集中。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

任天堂 アクセスランキング

  1. 昔の『どうぶつの森』ではファミコンが遊べたって知ってた? 気になるタイトルをスイッチでプレイして、ファミコンの誕生日を祝おう!

    昔の『どうぶつの森』ではファミコンが遊べたって知ってた? 気になるタイトルをスイッチでプレイして、ファミコンの誕生日を祝おう!

  2. 『スプラトゥーン2』メンテナンスが8月30日10時~15時ごろ実施、この時間帯は対戦などネットワークサービスが利用不可に

    『スプラトゥーン2』メンテナンスが8月30日10時~15時ごろ実施、この時間帯は対戦などネットワークサービスが利用不可に

  3. 元ドット職人が教える『あつまれ どうぶつの森』マイデザインお役立ちテクニック!描き方の初歩から独特な「なめらか補正」まで幅広く解説

    元ドット職人が教える『あつまれ どうぶつの森』マイデザインお役立ちテクニック!描き方の初歩から独特な「なめらか補正」まで幅広く解説

  4. 『あつまれ どうぶつの森』ホラーで有名な「アイカ村」が再び夢で登場……! 恐怖の島を体験せよ

  5. 『あつまれ どうぶつの森』風呂やプールに入る裏技が発見される!?いろいろな家具の中に入ってみた

  6. 『桃鉄』ソロプレイ全物件制覇こそ、“おうち時間”を最高に楽しむエンドコンテンツ!ワンミスで資産が吹き飛ぶ地獄のサバイバル100年を生き延びろ

  7. 『ポケモン スカーレット・バイオレット』新御三家「ニャオハ」が大注目!ある部分が“ポケモン史上初”と話題に

  8. 『あつまれ どうぶつの森』移住費用5000マイル支払いに役立つ!序盤でもパパっと終わるたぬきマイレージ8選

  9. 『モンハンライズ:サンブレイク』「ルナガロン」の“子育てイラスト”に胸キュン!「もう狩れねぇ…」と狩猟本能を削がれるハンター続出

  10. スイッチのユーザーアイコンは意外と種類が豊富!『マリオ』『ゼルダ』『スプラトゥーン』『どうぶつの森』など

アクセスランキングをもっと見る