ペイントに使用されている画材は、なんと三菱鉛筆から発売されている「uni ポスカ」。渋めのブルーでコーティング本体の前面には、ロックバスターで戦う8bitロックマンの姿が大きく描かれ、背面には、爆発エフェクトをモチーフにしたイラスト上にMEGA MANのテキストを配置。ウォールアートのようなダイナミックなデザインがとてもクールです。
Oskunkさんは他にも、『ゾンビU』デザインのカスタムWii Uや、凶悪な顔をした「ドンキーコング」、「アサシンクリード」モチーフのペン立てなどを制作しており、その一部は自身のオンラインストアでも販売中です。
お馴染みのポスカでこんなカスタマイズが出来るなんて驚きですね。興味のある方は、一度ブログを訪ねてみてはいかがでしょうか。
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