LINEは2012年12月12日より中国語サポートを開始し、さらに中国最大のインターネットセキュリティ企業の奇虎360科技と提携し本格的に中華圏市場へ参入しているが、それから約4ヶ月で1位を達成。中国発のスマートフォン向けメッセージングアプリではTencentが運営する「WeChat(中国名:Weixin[微信])」があるが、それを制しての快挙となった。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
モバイル・スマートフォン アクセスランキング
-
『FGO』現在登場している疑似サーヴァントを改めて確認―「司馬懿」&「アストライア」の登場でその数は11騎に!【特集・UPDATE】
-
夏だ!野球だ!水着だ!美少女たちが白球を追いかける『ハチナイ』を始めるなら水着シーズンの今しかない!?
-
『FGO』プロトアーサーの霊衣「ホワイトローズ」の設定画を初公開、細部に神が宿るこだわりぶり!─ボツ画の“クマのぬいぐるみ”もキュート
-
鉱石病?感染者?主人公たちは誰と戦っているの?『アークナイツ』の奥深くも複雑な世界設定をわかりやすく整理してみよう
-
レイド続きで回復アイテムが少なくなってない?知っておくと得する補充術【ポケモンGO 秋田局】
-
今さら聞けない『アズールレーン』ー『艦これ』との違いや魅力って?【特集】
-
はいむらきよたか氏が『ウマ娘』チアネイチャのイラスト投稿!「とある魔術の禁書目録」で知られる著名イラストレーター
-
「まものコイン」で優先して集めたいモンスター7選!目的とコスパが判断の鍵【ドラクエウォーク 秋田局】
-
『ウマ娘』セイウンスカイの趣味は「釣りバカ日誌」が元ネタ!?奇縁の始まりは24年前…
-
『FGO』「あなたにとってママっぽいサーヴァントといえば?」結果発表―決め手は母性愛!【読者アンケート】





