カプコンは、子会社のビーライン・インタラクティブを通じて、PEANUTS Worldwide,LLCと「スヌーピーと仲間たち」をソーシャルゲーム化するライセンス契約を結んだと発表しました。ビーラインはカプコングループでスマートフォン向けソーシャルゲームを専業とする子会社で、『スマーフ・ビレッジ』『リルパイレーツ』『ゾンビカフェ』という3タイトルを展開、合計で2000万件(7月末現在)を超えるダウンロード数を獲得し、海外でも人気を博しています。ゲームは「スヌーピー」のキャラクター性や世界観を活かしたもので、世界に向けて今秋配信予定だとのこと。また、ビーラインでは「スヌーピー」以外でも第2四半期中に『スマーフ・グラバー』『ドリームパーク』『モンスターペット』など新規3タイトルを投入し、拡大を図っていくとしています。
「名探偵プリキュア!」と『スト6』がコラボ!キュアアルカナ・シャドウや春麗たちが共演、ゲーム機破壊事件を追う特別ストーリー展開 2026.9.20 Sun 13:55 対戦格闘ゲーム『ストリートファイター6』にて、全4話のコラボ…