レベルファイブの「レイトン教授」シリーズはニンテンドーDSを中心に世界で1200万本以上を出荷したナゾトキアドベンチャーゲーム。一方のディー・エヌ・エーの「ロワイヤル」シリーズは『怪盗ロワイヤル』を代表とするソーシャルゲームで、ユーザー数は1000万人を超えます。
『レイトン教授ロワイヤル』はまずフィーチャーフォンで秋頃に提供を開始し、その後、スマートフォン(ブラウザ)の対応も予定しているとのこと。ゲームの詳細は明らかにされていませんが、イメージアートが公開されています。基本無料のアイテム課金となる予定。
記者会見の様子は追ってお伝えします。
編集部おすすめの記事
PCゲーム アクセスランキング
-
『FF14』最高にエモいスクショを撮りたい! エモートテクニック4選
-
よく聞く「TD」ってなに?今さら聞けない「タワーディフェンス」…基礎から初心者にお勧めのゲームまで徹底紹介
-
『VALORANT』世界大会で「キーボード」に注目!?プロゲーマーたちのクセが強いプレイスタイル
-
キャラクターが完全に消滅する『Wizardry Online』のロストシステムの詳細が明らかに
-
『The Sims 4(ザ・シムズ4)』のシム作成機能をデモプレイ、自分の再現に挑戦
-
「ゲームの公平性を損なうプレイについて」―『VALORANT』公式声明を受け、「ぶいすぽっ!」「Crazy Raccoon」メンバーが厳正処分







