今号は『アナザーコード: R 記憶の扉』開発スタッフによるインタビューが行われ、制作会社シングの宮川卓也さん(プロデューサー)、小嶺茂さん(ディレクター)、鈴木理香さん(ゲームデザイン/シナリオデザイン)、鐘崎泰輔さん(キャラクターデザイン/アートディレクター)、任天堂の齋藤伸也さん(CO-プロデューサー)、吉良悟史さん(CO-プロデューサー)、生田良子さん(コーディネーション)の7人が参加していいます。
前作はDSが発売されて比較的すぐに発売され、DSの機能を大いに活用された謎解きが印象的でした。本作はその続編と言う事で、DSからWiiになってどう変わったか、制作にこだわった話などが語られています。
前作はDSに似た小型端末「DAS」が登場しましたが、本作ではWiiリモコンにそっくりの機械「RAS」が登場。Wiiリモコンを試験管に見立てたりと言ったような「RAS」を使った謎解きが多く登場し、重要な「ひとつの鍵」となっています。また、謎解きは自力で考えて解けるというギリギリの難易度に調整されているようです。その他にも色々本作の魅力を語られているので、是非プレイする前にチェックしてみてください。
『アナザーコード: R 記憶の扉』は、2009年2月5日に希望小売価格5800円(税込)で発売予定です。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
任天堂 アクセスランキング
-
衝撃の事実!『ポケモン』モンスターボールの誕生に隠された“ある教授の研究”とは…
-
『モンハンライズ』これでカムラの里マスター!?勲章「歩き疲れない下駄」入手への道&カムラの里人物名鑑
-
「ポケモン・オブ・ザ・イヤー」各地方ごとの投票結果も公開!初代カントーから最新作ガラルまで、8地方別のランキングをチェック
-
任天堂なのにセクシーなゲームキャラ10選
-
『あつまれ どうぶつの森』定番からオンリーワンまで大集合!皆が付けた「島の名前」約60個を紹介【読者アンケート】
-
『あつまれ どうぶつの森』島の名前アイデア50選!命名に迷っている人は要チェック
-
【特集】『スーパーマリオ オデッセイ』小ネタ12選!知ればマリオの旅がもっと楽しくなる!?
-
『スマブラSP』照れ顔(?)からケモミミ姿まで! 大乱闘で見られる様々な「ミェンミェン」を紹介
-
『スプラトゥーン2』の女性ゲーミングチーム、「Kacho-Fugetsu」への相談を大募集!ウデマエアップのヒントが見つかるかも
-
『モンハンライズ』で手強いモンスターは?読者が選んだ投票結果ー苦しめられたハンターの生の声をお届け



