男性らは、ホームページ「DSGAMEJP」にて「DSゲームはダウンロードする時代」、「全てのゲームが0〜500円」などと銘打ち、『マリオパーティDS』など5タイトルのゲームソフトデータを複製したmicroSDカードを、違法ソフトをDS本体で稼動させるために必要な「マジコン」とセットして10980円で販売していました。
ホームページではその他に大量のゲームソフトをアップロードして、有償でのダウンロードも行っていたとのこと。
京都府警の捜査員がサイバーパトロールで「DSGAMEJP」を発見、任天堂の鑑定および告訴をもとに、本日3名を事情聴取し、逮捕に至ったとのこと。
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