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PS2『スーパーロボット大戦Z』が国内出荷累計50万本を突破、シリーズ累計は1300万本突破!

バンダイナムコゲームスは、プレイステーション2向けシミュレーションRPG『スーパーロボット大戦Z』の国内出荷累計数が、50万本を突破したことを発表しました。

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バンダイナムコゲームスは、プレイステーション2向けシミュレーションRPG『スーパーロボット大戦Z』の国内出荷累計数が、50万本を突破したことを発表しました。

『スーパーロボット大戦Z』は2008年9月25日に発売されたばかりで、2週間ほどでの達成となります。シリーズ45作目となる本作は、新旧さまざまなロボットアニメが一同に集うというコンセプトはそのまま、新規参戦作品9作品を含めた22作品が参戦しています。新システムとしては、『第3次スーパーロボット大戦α』の小隊システムと『スーパーロボット大戦OG』のツインバトルシステムが融合した小隊編成「トライバトルシステム」が搭載されました。

ちなみに『スーパーロボット大戦』シリーズ累計の出荷本数は、1,300万本を突破したとのことです。

『スーパーロボット大戦Z』は、プレイステーション 2向けで、メーカー希望小売価格は税込8,379円です。
《冨岡晶》
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