現在の上位は、1位に韓国の歌手Rain、2位にコメディアンのStephen Colbert、3位に宮本氏となっています。日本人では、宮本氏のほかiPS細胞の生成に世界で始めて成功した京都大学の山中伸也教授、去年に続いてトヨタの渡辺捷昭社長、マリナーズのイチロー選手、の3名がノミネートされています。
宮本氏のページでは「マリオやドンキーコング、ゼルダの伝説のクリエイターで"現代ビデオゲームの父"であると同時に、現在でもWii向けに多くのタイトルをデザインしている。最新作の『スーパーマリオギャラクシー』では重力の概念を導入し、再びゲームを刷新した」と紹介されています。
関連リンク
編集部おすすめの記事
特集
任天堂 アクセスランキング
-
『あつまれ どうぶつの森』ホラーで有名な「アイカ村」が再び夢で登場……! 恐怖の島を体験せよ
-
『遊戯王 マスターデュエル』で人気の可愛いカードは?3位「ブラマジガール」、2位「閃刀姫」、1位は貫禄の“ドヤ顔”
-
『バニガ2』“泣く泣くボツの紳士的ミニゲーム”やModへの見解……“お紳士向け”最大手、qureate・臼田裕次郎に聞く「セクシーゲーム」の最新事情【インタビュー】
-
『MOTHER2』インパクトありすぎな敵キャラ10選
-
任天堂公式LINEアカウントで『星のカービィ』壁紙が配布 ─ 絵柄はキュートな2種類
-
『スプラトゥーン3』で真っ先に慣れたいジャイロ操作のコツ―初心者はまず、思わず傾く体をこらえて!
-
任天堂のかわいいゲームキャラ10選!“かわいい”にもいろいろあるかも?
-
今年で20周年の『ペーパーマリオ』シリーズを振り返る!新作『オリガミキング』も7月17日に出るぞ
-
『ポケモン ピカ・ブイ』初代を遊んだおっさんが驚いた10のポイント!おしょうが仲間にならずサイクリングロードも廃止!?
-
【特集】1996年2月27日、全てはここから始まった…ポケモンゲーム史「ゲームボーイ」編



