回答者全体では任天堂が6%で、イオン、スターバックスコーヒージャパン、トヨタ自動車、ファンケルがそれぞれ2%で続くという結果でした。投資経験者では任天堂、スターバックスコーヒージャパン、トヨタ自動車の順、未経験者ではイオン、ファンケル、任天堂の順でした。投資経験者に限った任天堂支持率は7.9%で、最近の株価の好調さも影響しているのかもしれません。
その他の項目では、今後の投資先として有望な国(インド、ベトナム、中国の順)、現在の投資状況(絶好調0%、好調22.1%、変わらない37.2%、不調30.2%、絶好調10.5%)といったものがありました。
このアンケートはサイトを訪れる会員を対象にしたもので、女性の投資家や投資未経験者に対して、属性や投資に対する意識調査、投資に際して利用する媒体、今後期待する銘柄や国や業種といったものを把握することを目的としたものです。
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