「ドラゴンネットバトル」モードでは、Wi-Fiコネクションを通じてオンラインでの対戦を実現。友人と戦う「ともだち対戦」と見知らぬ誰かと戦う「国内対戦」の2つの方法で対戦が可能です。戦うことによって自分の実力を示す戦闘力がアップしていき、ランキングとして表示されます。戦歴をチェックすることも可能です。
またPS2版では過去の2タイトルのディスクを使った「ディスク・フュージョン・システム」が採用されていて、『ドラゴンボールZ Sparking!』を入れ替えて使用すると「アルティメットバトル」が、『ドラゴンボールZ Sparking!NEO』では「アルティメットバトルZ」が『メテオ』のバトルシステムでプレイする事が可能になります。
ますます期待が高まってきますね。
関連リンク
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
任天堂のインパクトある悪役10選【特集】
-
『マビノギモバイル』でスピード内定!? ゲーマー就活エージェントに相談したら、全18種の“職業”が現れた
-
『ロックマンX』シリーズ屈指の人気キャラ・ゼロに秘められた過去とは…?
-
【特集】『ドラクエXI』が出る前に敢えて初代をプレイ─『I』だけの特徴って知ってる?
-
『モンハンライズ』タマミツネが登場するなら“あの装備”も来るのでは!? そんな期待から、カッコかわいい「ミツネシリーズ」に注目したい
-
【MH4G特集】懐かしの舞台ドンドルマとは?登場キャラやストーリー、狂竜ウイルス研究所のまとめ
-
『あつまれ どうぶつの森』「北半球」と「南半球」おすすめはどっち?ポイントは遊びやすさと季節感をどれだけ重要視するか
-
『ポケットモンスター ソード・シールド』これまでのシリーズでソード&シールドっぽい要素を探してみた
-
『モンハンライズ』ソロハンターに送る「ヌシ・リオレウス」討伐のコツ!“空の王者”を攻略して、ツワモノの名を響かせよ
-
『スーパーマリオ 3Dコレクション』の『サンシャイン』で“難関トラウマコース”に挑戦しよう! たどり着くまでも激ムズなコースを君はクリアできるか



