26日の売買代金でも1527億円となり、全市場でトップでした。
任天堂は25日の午後に、ニンテンドーDSやWiiが引き続き好調であること、また円安が進んでいることから平成20年3月期連結業績の見込みを、売上高1兆4000億円(修正前:1兆1400億円)、営業利益3700億円(同:2700億円)、経常利益4100億円(同:2900億円)、純利益2450億円(1750億円)と大幅に上方修正しました。
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