任天堂オブアメリカの広報担当は、
「任天堂のハード向けに開発されるゲームは幅広いスタイルとジャンルとレーティングで楽しめるものです。それはWiiやニンテンドーDSがこれほど多くの人々に受け入れられている一つの理由でもあります。しかし本やテレビや映画と同様に、異なるコンテンツには異なるユーザーがいます。それがESRBがレーティングを行い、ユーザーが購入前に事前にどのような内容か確認することを助けています。また任天堂はNintendo.comで述べているようにAOのレーティングが付いたどんなゲームも私たちのゲーム機上では許可していません」
と述べています。また、ソニーの広報は、
「現在の私たちのポリシーはAOのコンテンツは私たちのゲーム機上では再生させないということです」
という風にコメントしました。
ESRBのレーティングに関しては最終決定ではないようですが、テイク・ツーは厳しい判断を迫られることになりそうです。
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