国内版では記録を残すことができませんでしたが、この北米版では自分の演奏を残して後でみんなに聞かせることができるようになるほか、調整も強化されていて、リバーブ、ハイパス/ローパス、トレモロなどなどが使えるようになっているということです。もちろん収録される楽譜も変更されます。
リンク先では演奏の様子を見ることができます。実際の音源から収録された音で演奏できるソフトで、特に遊び方などは用意されてなく、本当の楽器という感じですが、それだけ自分で工夫して使い方を考える余地があります。興味ある方は公式サイトなどを参照してみてください。
関連リンク
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
『ポケモンSV』クワッスの特徴から導き出される進化予想…“イケメン水上コック”を連想するファンも!?
-
衝撃の事実!『ポケモン』モンスターボールの誕生に隠された“ある教授の研究”とは…
-
元ドット職人が教える『あつまれ どうぶつの森』マイデザインお役立ちテクニック!描き方の初歩から独特な「なめらか補正」まで幅広く解説
-
『あつまれ どうぶつの森』ホラーで有名な「アイカ村」が再び夢で登場……! 恐怖の島を体験せよ
-
『トルネコ』や『シレン』が好きな人にとって『ポケモン不思議のダンジョン 救助隊DX』は実際どうなの?ローグライク好きなら遊ばないともったいない!
-
『桃鉄』ソロプレイ全物件制覇こそ、“おうち時間”を最高に楽しむエンドコンテンツ!ワンミスで資産が吹き飛ぶ地獄のサバイバル100年を生き延びろ
-
超能力者にサイボーグまで!?『パワポケ』世界の最強キャラトップ3
-
『ポケモンSV』伝説のポケモンに“ライドオン”!?「コライドン」と「ミライドン」にまさかの変形説浮上
-
『マインクラフト ダンジョンズ』レベリングに最適な場所3選!おすすめのエンチャントも装備して効率よく強くなろう
-
「Nintendo Switch Online」加入者は早めの「追加パック」乗り換えがお得!残り期間に応じて割引されるの知ってる?



