ディープフライドに参加したのは、Phil Weeks、Russell Rice、Steve Tolin、Ryan Bedard、Brian Tolinの5名で、『バルダーズゲート』・『MDK2』・『ニードフォースピード アンダーグラウンド』・『同2』などを手掛けてきたそうです。
「大きさを志向したり組み立てメーカーになるのではなく、自由な創造性や技術的な革新を追い求めていきたい。歴史上、もっとも素晴らしく革新的なゲームは、トップレベルのスキル、創造性、自由のバランスの中で生まれています」とクリエイティブディレクターのSteve Tolin氏は述べています。
ディープフライドでは作品を発売してくれるパブリッシャーを探しているとのこと。
関連リンク
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
『モンスターハンターライズ』図鑑映えする「モンスタースナップ」にこだわろう!筋肉の伸び縮みが限界に達した瞬間がシャッターチャンス
-
『スマブラ for 3DS/Wii U』「クッパ Jr.」の参戦ムービーが公開
-
人々の運搬?それなら俺たちに任せろ!スイッチ向け2人協力アクションゲーム『ストレッチャーズ』配信開始
-
衝撃の事実!『ポケモン』モンスターボールの誕生に隠された“ある教授の研究”とは…
-
元ドット職人が教える『あつまれ どうぶつの森』マイデザインお役立ちテクニック!描き方の初歩から独特な「なめらか補正」まで幅広く解説
-
「Nintendo Switch Online」加入者は早めの「追加パック」乗り換えがお得!残り期間に応じて割引されるの知ってる?
-
今年で20周年の『ペーパーマリオ』シリーズを振り返る!新作『オリガミキング』も7月17日に出るぞ
-
『モンハンライズ』の新スキル「鬼火纏」って何?驚くべき強さの秘密や注意点まで徹底解説
-
任天堂のキャラクター、今と昔で見た目がぜんぜん違う!?マリオやカービィの歴史を画像で振り返る
-
『マインクラフト ダンジョンズ』レベリングに最適な場所3選!おすすめのエンチャントも装備して効率よく強くなろう



