ディープフライドに参加したのは、Phil Weeks、Russell Rice、Steve Tolin、Ryan Bedard、Brian Tolinの5名で、『バルダーズゲート』・『MDK2』・『ニードフォースピード アンダーグラウンド』・『同2』などを手掛けてきたそうです。
「大きさを志向したり組み立てメーカーになるのではなく、自由な創造性や技術的な革新を追い求めていきたい。歴史上、もっとも素晴らしく革新的なゲームは、トップレベルのスキル、創造性、自由のバランスの中で生まれています」とクリエイティブディレクターのSteve Tolin氏は述べています。
ディープフライドでは作品を発売してくれるパブリッシャーを探しているとのこと。
関連リンク
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
11月29日は「いい肉の日」!肉感たっぷり豊満ボディの『ポケモン』女性キャラ3選
-
『マビノギモバイル』でスピード内定!? ゲーマー就活エージェントに相談したら、全18種の“職業”が現れた
-
『桃鉄』ソロプレイ全物件制覇こそ、“おうち時間”を最高に楽しむエンドコンテンツ!ワンミスで資産が吹き飛ぶ地獄のサバイバル100年を生き延びろ
-
『ポケモン』メタモンとミュウに意外な関係性? フジ博士の研究に隠された謎
-
ポケモンセンターヨコハマがリニューアルオープン!
-
「ポケモン・オブ・ザ・イヤー」各地方ごとの投票結果も公開!初代カントーから最新作ガラルまで、8地方別のランキングをチェック
-
『スプラトゥーン2』ブキの元ネタを徹底調査その2!ローラー&チャージャーなどいろいろ編
-
『あつまれ どうぶつの森』料理レシピはどうやって手に入れる? 今日からできる5つの手段
-
『モンハンライズ』で手強いモンスターは?読者が選んだ投票結果ー苦しめられたハンターの生の声をお届け
-
“ナルガライト”は決して万能ではない!『モンハンライズ』で貫通ライトボウガンを使いこなすための正しい知識と注意点



