メーカー別で最も販売本数が多かったのは任天堂の733万本でした。2位はスクウェア・エニックス、3位はポケモンと続きます。ハードではプレイステーション2がトップ、次いでゲームボーイアドバンスSPで、年末に発売されたニンテンドーDSが3位に入りました。
メーカー別ソフト売上
1 任天堂 733万本 28タイトル(上位100位にランクした数)
2 スクウェア・エニックス 641万本 10タイトル
3 ポケモン 434万本 5タイトル
4 コナミ 299万本 6タイトル
5 カプコン 220万本 7タイトル
ハード売上
1 プレイステーション2 275万台
2 ゲームボーイアドバンスSP 237万台
3 ニンテンドーDS (台数は不明)
編集部おすすめの記事
ゲームビジネス アクセスランキング
-
コンプガチャはなぜ駄目か? ソーシャルゲーム今後の争点
-
「ポケモンフェスタ2004」の開催日時が決定
-
【DEVELOPER'S TALK】ミク好きが作ったミク好きのための『初音ミク -Project DIVA-』開発秘話
-
マリオファクトリー南柏店レポート
-
クローバースタジオの解散についてのQ&A
-
宮本茂氏インタビュー/ENTERTAINMENT WEEKLY
-
【週刊マリオグッズコレクション】第35回 広がるギャラクシーワールド「フィギュアキーホルダー」
-
「キミの心の応援団長」バーチャルYouTuber富士葵が込める想いとはーーキーマンインタビュー
-
任天堂、ロゴを変更?
-
去年最も売れたソフトは?ファミ通2003年間ランキングトップ100



