北朝鮮労働党新聞は「エンターテイメントや映画を通じたプロパガンダでアメリカは我々に対する憎悪を示そうとしている。今は只のゲームかもしれないが、後には戦争は只のゲームではなくなる。その時彼らは惨めな敗北と陰惨な死に直面するだろう」と非難しています。
これに対して、ゲームのデザイナーのクリストファー・アラン氏は「ストーリーは無理の無い紛争を想定したもので、特定の現在起こっている事件を描いたものではない。北朝鮮の国そのものではなく軍に注目したものです」と述べています。
ゲームは北朝鮮が妨害に成功しない限り、2004年11月にゲームキューブやPCなどで発売されます。
関連リンク
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
衝撃の事実!『ポケモン』モンスターボールの誕生に隠された“ある教授の研究”とは…
-
『あつまれ どうぶつの森』風呂やプールに入る裏技が発見される!?いろいろな家具の中に入ってみた
-
『MOTHER2』インパクトありすぎな敵キャラ10選
-
11月29日は「いい肉の日」!肉感たっぷり豊満ボディの『ポケモン』女性キャラ3選
-
元ドット職人が教える『あつまれ どうぶつの森』マイデザインお役立ちテクニック!描き方の初歩から独特な「なめらか補正」まで幅広く解説
-
『スマブラSP』ファイターたちの“寝顔”特集!寝る体勢は血筋によって受け継がれる?【特集前編】
-
『スマブラSP』ファイターたちの“寝顔”特集!女神と魔女の美しさに見蕩れ、気づけば数時間が経過していた・・・【特集後編】
-
『あつまれ どうぶつの森』移住費用5000マイル支払いに役立つ!序盤でもパパっと終わるたぬきマイレージ8選
-
『モンハンライズ』スラッシュアックスの操作方法・立ち回りを解説!2つのモードで切り替えて高火力を維持せよ【個別武器紹介】
-
『モンハンライズ』太刀の操作方法・立ち回りを解説!「特殊納刀」がとにかく熱い、圧倒的な手数で敵を斬れ!【個別武器紹介】



