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小さな世界の大きな冒険『ゼルダの伝説〜ふしぎのぼうし』概要

『ゼルダの伝説〜ふしぎのぼうし(The Legend of Zelda: The Minish Cap)』の概要です。国内向けタイトルは発表されてませんが、ゲーム内容から商標登録されているこのサブタイトルになるのではないかと思われます。北米発売は2005年。開発はカプコンです。ワイヤレスアダプタ、GBA通信ケーブルに対応し、1〜4人用です。

任天堂 GBA
『ゼルダの伝説〜ふしぎのぼうし(The Legend of Zelda: The Minish Cap)』の概要です。国内向けタイトルは発表されてませんが、ゲーム内容から商標登録されているこのサブタイトルになるのではないかと思われます。北米発売は2005年。開発はカプコンです。ワイヤレスアダプタ、GBA通信ケーブルに対応し、1〜4人用です。

リンクが再びGBAで冒険を始めます。ハイラルの勇者はばらばらにされたKinstonesと呼ばれる遺物を探す為、「Minish Cap」という神秘的な帽子の力を利用してとーっても小さな世界の大きな冒険を始めます。

Kinstoneという魔法の遺物はばらばらにされて世界中に飛び散りました。見つけてくっつける事で謎を解き新しい秘密を開くことが出来ます。

リンクが不思議な帽子「Minish Cap」を見つけると彼は(絶滅の危機にある)Minishの人々と同じサイズまで小さくなる能力を得ます。リンクは小さな世界と元の世界を行き来しながら謎を解き、彼らを危険な目に合わせている脅威を取り除きます。

リンクはもちろん剣と縦を装備しています。アイテムとしてブーメランや弓そしてこれまでのシリーズには登場しなかったようなものも登場するそうです。
《土本学》

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