『Crash Bandicoot Purple: Ripto's Rampage』と『Spyro Orange: The Cortex Conspiracy』の中でクラッシュの宿敵のコルテックスとスパイロの宿敵・リプロはアンダーグラウンド・ポータルで会い、2人で力を合わせて宇宙を支配しようと協力します。この野望を阻止する為にクラッシュとスパイロはそれぞれのゲームで協力して冒険を進めていきます。
VUゲームスのMichael Pole副社長は「それぞれのゲームは個々として素晴らしいゲームだが、GBAのリンク機能を使えばその楽しさは最大限に発揮されることになる」と述べていますので、通信ケーブルを使って繋げる事ができるようです。
「クラッシュバンディクー」は1996年のデビュー以来3000万本を売り上げていて、「スパイロ・ザ・ドラゴン」は1998年以来1200万本を売っています。
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