商品の内容については詳しく説明していませんが、岩田社長は「これまでにない遊びや操作ができる21世紀型のビデオ娯楽。ゲームキューブ、ゲームボーイと並ぶ3本目の柱になる」としています。
新しいゲーム機を開発するに当たっては「ゲーム業界は行き詰まっている」という危機感があり、ファミコン20周年の年でもあり「この産業を残したいという使命感もあった」と話したそうです。
バンダイ株を取得した事については「合作でいいものを作ることが必要という流れの中ではプラス。日本のキャラクタービジネスの第一人者としての展開力、速度は魅力的だった」と話しています。今後提携の強化などもありそうな感じですね。また、海外のメーカーとも連携を強めていく事も明らかにしています。
話し振りからすると、やっぱり新型機なのではと思わされますが、どうなんでしょうか。兎も角来年のE3も注目を集めることになりそうです。
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