人生にゲームをプラスするメディア

【台北ゲームショウ2016】SCEブースには40台のPSVRなど充実のラインナップが集結

ソニー PS4

【台北ゲームショウ2016】SCEブースには40台のPSVRなど充実のラインナップが集結
  • 【台北ゲームショウ2016】SCEブースには40台のPSVRなど充実のラインナップが集結
  • 【台北ゲームショウ2016】SCEブースには40台のPSVRなど充実のラインナップが集結
  • 【台北ゲームショウ2016】SCEブースには40台のPSVRなど充実のラインナップが集結
  • 【台北ゲームショウ2016】SCEブースには40台のPSVRなど充実のラインナップが集結
  • 【台北ゲームショウ2016】SCEブースには40台のPSVRなど充実のラインナップが集結
  • 【台北ゲームショウ2016】SCEブースには40台のPSVRなど充実のラインナップが集結
  • 【台北ゲームショウ2016】SCEブースには40台のPSVRなど充実のラインナップが集結
  • 【台北ゲームショウ2016】SCEブースには40台のPSVRなど充実のラインナップが集結
29日よりB2Cエリアが開幕し、一般来場者も詰め掛け、いよいよゲームショウの開幕という趣となってきた台北ゲームショウ2016。SCE台湾はブースのメインステージでオープニングセレモニーを開催し、開幕を告げました。

最初に登壇したのはSCEJAデピュティプレジデントでアジアを担当する織田博之氏。なんと『アンチャーテッド 海賊王と最後の秘宝』でも主人公を務めるネイトの格好で、天井からロープに掴まりステージに着地。大喝采を浴びながらの登場です。







織田氏はプレイステーション4の世界累計販売台数が1月3日時点で3590万台となったことを報告。これはプレイステーションの歴代でも最速のスピードであることを明らかにしました。今回のショウでも多数の新作が並び、盤石であることを伺わせました。

SCE台湾の江口達雄総経理(代表)からはラインナップの紹介がされました(ちなみに江口氏は『New みんなのGOLF』をモチーフにしたゴルファーの格好で登場、キャディさんも連れていました)。会場ではPS4だけでなく、PS VRもアジア地域では過去最大の40台が展示されています。





最後にSCE Worldwide Studiosの吉田修平プレジデントも登壇。吉田氏はPS VRをアピールし、今回は台湾のデベロッパー、XPEC Entertainmentが開発する『Oh! My Genesis』を含む、16タイトルが展示されていると述べました。











今年のSCEブースは昨年比1.5倍(筆者目算)の規模となり、特にPS VRの展示に大きなスペースが割かれています。16タイトルは初出展の作品も含まれ、体験チケットは早々に捌けてしまっていました。PS4やPS Vitaでもファーストパーティを中心に30タイトルが出展、今後のラインナップの厚みを感じさせるものとなっていました。













《土本学》

編集部おすすめの記事

特集

ソニー アクセスランキング

  1. PS4版『FF15』DL版のセールが開催―4月3日までの期間限定!

    PS4版『FF15』DL版のセールが開催―4月3日までの期間限定!

  2. 『FFXIV』3.56パッチノートが公開―フリートライアルの時間制限が14日間から“無期限”に!

    『FFXIV』3.56パッチノートが公開―フリートライアルの時間制限が14日間から“無期限”に!

  3. 『FFXV』3月配信のアップデート&DLCの国内向け映像を公開、13章の新ルートやリング魔法の強化など

    『FFXV』3月配信のアップデート&DLCの国内向け映像を公開、13章の新ルートやリング魔法の強化など

  4. 『ダンジョントラベラーズ2-2』OP映像を公開! 闇堕ちした主人公や乙女たちの姿も

  5. 『閃乱カグラ PBS』に『DOA Xtreme3』キャラが登場!「マリー・ローズ」「ほのか」が初参戦するほか“濡れ透けアイテム”も

  6. 『ドラクエXI』PS4と3DSで、それぞれ2つの戦闘モードを用意! 新キャラ2名もお披露目に

  7. PS Vita『Rewrite Harvest festa!』発売延期、CEROは「D」に決定

  8. ライトニングは実在した?あまりにも本気すぎる『FFXIII』コスプレが凄い

  9. 『ロマンシング サ・ガ3』リマスター化! PS Vitaとスマホに登場

  10. カプコン公式「ミス春麗決定戦」で「ザンギエフ」が優勝、その結果と再現度に会場困惑

アクセスランキングをもっと見る