[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/15232/504/15232-504-ad95adf4fcc2dc4da707a059a73f2d47-1920x1280.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
インフルエンサーマーケティングプラットフォームを中心とした様々な事業を展開する株式会社BitStar(本社:東京都渋谷区、代表取締役 社長執行役員CEO:渡邉拓、以下BitStar)が手がけるアニメ事業「ビットスターアニメ」は、株式会社バンダイ(本社:東京都台東区、代表取締役社長:竹中 一博、以下 バンダイ)の大人気バトルトイ及びコロコロコミックと共同開発したキャラクター『逆転バリバリバース』の公式YouTubeチャンネルの制作・運営を担当し、8月29日(土)より本格配信を開始いたしました。
『逆転バリバリバース』は、表と裏、2つの性質を合わせ持つ「バリビィ」が宿る「バリバコイン」を指ではじいてぶつけ合い、相手のコインを裏返して勝敗を競うバトルトイです。2026年3月の発売以来、商品展開が続く注目タイトルであり、月刊コロコロコミック(小学館)では掛丸翔氏によるまんがも大好評連載中。7月にはコミックス第1巻が発売されました。
公式YouTubeチャンネルでは、作品の世界観を発信するほか、バトルトイの遊び方や新商品情報なども配信し、『逆転バリバリバース』のすべての情報が集まるチャンネルとして展開してまいります。
■ビットスターアニメ参画の背景と狙い
ビットスターアニメでは「人気IPをデジタルコンテンツとして再構築し、価値およびファン層を最大化する」戦略のもと、本プロジェクトに参画しています。◎ホビーとYouTubeの新たな接点を創出
子ども向けホビーにおいて、YouTubeは商品との出会いから遊び方の理解、継続的なファン化までを担う重要なプラットフォームとなっています。『逆転バリバリバース』の魅力をより多くの子どもたちに届けるため、アニメとホビー情報を一体で発信する公式チャンネルを立ち上げました。
◎高品質なコンテンツ制作力
BitStarは、チャンネル登録者数58万人の『ペケペケ!ペケッツくん』や32万人の『ヒロたま!ヒロくん』をはじめとする複数のYouTubeアニメの企画・制作・運営ノウハウを保有しており、表と裏で姿を変えるキャラクター「バリビィ」の魅力を、YouTubeのプラットフォームで最大限に引き出すコンテンツ制作を行います。
◎継続的な配信体制によるファンコミュニティの形成
縦型動画を週2本、横型動画を月2本のペースで配信し、アニメに加えてホビー情報もYouTubeで発信することで、『逆転バリバリバース』に関するすべての情報がこのチャンネルに集約されます。子どもたちの日常に溶け込むチャンネルを目指します。
■『逆転バリバリバース』とは
この世には、目には見えない"裏"がある。裏世界(バリバース)から生まれた「バリビィ」をコインに込めて撃ち合う対戦ホビー『逆転バリバリバース』。コインには世界の秩序をもたらす表の姿「オーダーサイド」と、自由を追い求める裏の姿「エクストリームサイド」があり、相手のコインを裏返す一撃が勝負を決めます。月刊コロコロコミックの連載(作:掛丸翔)では、不思議なコインを拾った少年・浦風マナトと、コインから現れた謎の生き物・ラッティーが繰り広げる「バリバトル」が描かれ、大きな反響を呼んでいます。
<チャンネル情報>
YouTubeチャンネル:https://youtube.com/@baribaritube2026
Xアカウント:https://x.com/baribareverse
公式サイト:https://toy.bandai.co.jp/ja/series/bariba_reverse/
記念すべき初投稿はラッティーをはじめとするエクストリームサイドのバリビィたちが大暴れ!大好物のチーズを取り返すべくド派手に活躍します。
縦型アニメ動画を週2本 、横型動画を月2本 公開予定となっており、アニメのほか、商品情報・遊び方などのホビー情報も配信予定です。
・著作権表記:(C)︎小学館・BANDAI
■今後の展開
BitStarは、『逆転バリバリバース』公式YouTubeアニメチャンネルを通じて、「バリビィ」たちの魅力あふれる世界を、より多くの子どもたちへ発信してまいります。ぜひ、チャンネル登録をお願いいたします。■ビットスターアニメについて
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/15232/504/15232-504-723fbdc5c73d891d35cfb4ccade50141-3777x1036.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]「ビットスターアニメ」とは株式会社BitStarのYouTubeアニメブランドです。「ペケペケ!ペケッツくん」や「ヒロたま!ヒロくん」を代表とするSNSを中心としたIP開発・活用に取り組んでいます。
提供可能なサービス例
・キャラクターIPの企画開発
・アニメーション制作
・YouTubeチャンネルの制作・運営
・縦スクロール漫画制作
視聴体験とマーケティングを融合させることで、プラットフォーム発のアニメの可能性を広げていきます。ビットスターアニメでは、自社IPの商品化・タイアップ・イベント・出版等のライセンスに関するご相談を受け付けています。
お問合せ先:bitstar.anime.info@bitstar.tokyo
「BitStar Studio」:https://bitstar.tokyo/studio/
■株式会社BitStarについて
株式会社BitStar (ビットスター)は、「感情を動かす。世界を動かす。」をミッションに掲げ、100年後に名前が残る産業・文化をつくるべくインフルエンサーマーケティングプラットフォームを中心に、エージェンシーやプロダクション、コンテンツスタジオ、P2Cビジネスなど様々な事業を展開しています。 日本最大級(※自社調べ)のインフルエンサーデータベース「BitStar Database」は、累計アカウント数520万件を超え、約7,000名以上の方にご利用いただいており、自社で抱えるビックデータとAIを活用した企業とインフルエンサーのマッチングプラットフォーム「BitStar Match」は手間のかかるインフルエンサー選びをスマートにすることを実現。累計資金調達額は40億円を超え、日本国内に加えインドネシアにも拠点を設立しグローバル展開も加速させています。 BitStarは、ロングテールクリエイターの可能性をデータとテクノロジーで最大限に引き出し、ソーシャルメディア時代の新たな産業・文化を創造していきます。
所在地:東京都渋谷区渋谷2-22-3 渋谷東口ビル10F
代表者:代表取締役 社長執行役員CEO 渡邉 拓
設立:2014年7月
コーポレートサイト:https://bitstar.tokyo/corp
・インフルエンサーマーケティングプラットフォーム「BitStar Match」
・ソーシャルメディアマーケティング「BitStar Agent」
・AI自動ホームページ制作ツール「BitStar AI Page」
・クリエイタープロダクション「BitStar Production」
・女性に特化したクリエイターレーベル「OOO Entertainment」
・ソーシャルコンテンツスタジオ「BitStar Studio」
・ブランドプロデュース「BitStar P2C」
プレスリリース提供:PR TIMES



