[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/104366/50/104366-50-f2b00e9feccde19d00b9f438017026ba-1920x1080.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
3月25日に初めて全国に向けて発売となった紙書籍版の『グリムコネクト1ー赤ずきんの章ー』のPRとして、担当編集が投稿したポストが200万インプレッションを超える大きな反響を生む結果となりました。
【該当の投稿】
https://x.com/NovelPengin/status/2038595558282338405?s=20
本イラストは『グリムコネクト1ー赤ずきんの章ー』著者:十利ハレ(ダンガン文庫)に出てくるキャラクター『エルフィリア』であり、デザインを『にゃんぽ』先生が担当されています。
本シリーズは、2024年4月25日から電子書籍として刊行をスタート。現在、第3巻までが電子書籍にてリリースされています。そこから、2026年3月25日に紙書籍版を全国展開する形で出版を行い、今回の流れにつながっております。
過去にも本イラストを描いたイラストレーターである『にゃんぽ』先生がご自身で投稿されたポストが314万インプレッションを超える反響を生みました。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/104366/50/104366-50-6e75d833c6f6d482dc5c86b6f6dfb55a-733x1098.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
さらに現在、『ニコニコ漫画』で連載中のコミカライズ版に関しても、人気が過熱しており、本ページを切り抜いた投稿でも84万を超えるPV数を記録しました。
https://x.com/NovelPengin/status/2032787937528893645?s=20
【作品情報】
『グリムコネクト1ー赤ずきんの章ー』(ライトノベル:ダンガン文庫)
著者:十利ハレ イラストレーター:にゃんぽ
『あらすじ』
狂った童話の世界を浄化しよう。大丈夫、何度でもやり直せるから。
狂気に侵された童話の世界を浄化せよ──。不治の病に侵された妹を持つ少年、御空マヒルは少年院の図書室で真っ赤な本を見つける。好奇心から開いてみると、よく知る赤ずきんとは全く違う惨劇の物語となっていた。呆気に取られたマヒルは気づけば、真っ白な空間のなかで怪しげな少女の前に立っていた。「さあ、始めようか──これは正真正銘、君の物語だよ」そして始まる狂わされた円環の輪。失敗すれば死に、何度でも繰り返される狂った童話。クリア条件不明、難易度最大、味方なし。この物語の果てになにがあるのか。「いってらっしゃい。幸運を祈っているから──死んでおいで」
Amazon:https://www.amazon.co.jp/dp/B0GH4K1DGZ
『グリムコネクト1ー赤ずきんの章ー』(漫画:ダンガンコミックス)
著者:芥子カズ 原作:十利ハレ キャラクター原案:にゃんぽ
連載版:https://manga.nicovideo.jp/comic/77093
単行本:https://www.amazon.co.jp/dp/4911602147
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/104366/50/104366-50-d7cf3b84f1e5b0f235acd534f249633c-1800x1200.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
プレスリリース提供:PR TIMES



