[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/123106/13/123106-13-fbfbf418c41fe9834ad9c498c701c268-3840x2160.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
『70年代風ロボットアニメ ゲッP-X』
株式会社Bliss Brain(本社:東京)は、1999年にPlayStation向けとして発売され、その圧倒的なアニメーション量と振り切れたロボットアニメ愛で“伝説の怪作”と語り継がれてきたシューティングゲーム『70年代風ロボットアニメ ゲッP-X』を、高解像度リマスター版として2026年7月16日に発売いたします。対応機種は、PS4/PS5/Nintendo Switch/Xbox Series X|S/Microsoft Store/STEAM。あの“やりすぎた情熱”が、いま再び炸裂します。
「70年代風ロボットアニメ」の魂、限界突破。
1990年代、日本でのみ発売された本作は、
8,000枚もの手描き原画を使用し、CD-ROM4枚組という異例のボリュームで登場。
当時の常識を超えた制作規模は、「なぜここまでやったのか」と語られるほどでした。
ロボットアニメ黄金期への愛。
過剰なまでのパロディ精神。
そして一切の妥協なき熱量。
それらすべてを、現代の技術で完全復活させました。
[動画: https://www.youtube.com/watch?v=H9dk-CjuZYQ ]
テレビロボットアニメを“操作”せよ。
本作は単なるゲームではありません。
それは――テレビロボットアニメ番組そのもの。
時報 → オープニング → 本編 → アイキャッチ → CM → エンディング → 次回予告。
あの番組構成を、プレイヤー自身が体験する。
宇宙悪魔帝国に立ち向かうため、
3人の若きパイロットが合体ロボ「ゲッP-X」に搭乗。
そして物語中盤――
新型機「ゲッP-XX」へ進化。
ロボットアニメ王道展開を、ただ観るのではなく“自分で引き起こす”。
これが『ゲッP-X』です。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/123106/13/123106-13-63befb5cf3cadcd42feee419bcfb79b6-3840x2160.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
主人公機のおもちゃなど、用意されているCMもいろいろ
8,000枚の原画、完全覚醒。
PlayStation版では320×240ドット/15fpsで収録されていたアニメーションを、
・オリジナルのベータカムテープから再デジタル化
・超解像処理による高精細化
・本来の毎秒24コマで完全復元
単なる高解像度化ではありません。
当時のアニメ制作現場の熱量そのものを、最新環境で再構築しました。
“リマスター”の枠を超えた復活です。
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/123106/13/123106-13-e0509460c453d3dbb72fe4f9b9d01e92-3840x2160.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
8,000枚の手書き原画によるアニメーション
三形態変形 × 王道横スクロールシューティング
ゲーム本編はアーケードスタイルの横スクロールシューティング。
主人公機ゲッP-Xは三形態に変形。
■ X1号(バランス型)
あらゆる局面に対応する万能機。
■ X2号(スピード型)
高速機動で敵を翻弄。
蓄力攻撃「エックスシーカー」は画面を一掃。
■ X3号(パワー型)
近接必殺「エックス張り手」。
戦局を覆す「エックス大砲」。
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/123106/13/123106-13-210d0948aac84fe3212ac1a91665c7da-3840x2160.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
X-1号
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/123106/13/123106-13-92c942f36ffe2cb74a713b3353008b29-3840x2160.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
X-2号
そして中盤での進化「ゲッP-XX」。
ロボットアニメ × シューティング。
その理想形がここにあります。
[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/123106/13/123106-13-816a06ae3028b9343aab41bf84e9a536-3840x2160.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
進化したゲッP-XX!
難度そのまま、遊びやすさは進化。
当時の手応えはそのままに、現代のプレイ環境に合わせた快適機能を追加。
・巻き戻し機能
・連射機能
・クイックセーブ
・走査線再現(ブラウン管モード)
往年のファンにも、新規プレイヤーにも優しい仕様です。
[画像7: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/123106/13/123106-13-836777f1e7397697ffc7343dc592eff8-1920x1080.png?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
巻き戻しメニューで任意の場所からやり直せる
豪華声優陣 × アニソンレジェンド
――あの時代の“本物”が帰ってくる。
本作に収録されているのは、1999年当時のオリジナルボイス。
神谷明、速水奨、池田秀一、永井一郎、納谷悟朗 ほか――
いま振り返っても胸が高鳴る顔ぶれが揃います。
これは単なる“豪華キャスト”ではありません。
当時だからこそ実現した、本気の布陣。
さらに主題歌・挿入歌には、
ささきいさお、串田アキラ、影山ヒロノブら
アニソン黄金期を支えたレジェンドが参加。
その声、その歌、その熱量を、
高解像度映像とともにそのまま収録。
懐かしいのに、いま聴いても熱い。
あの時代の“本物”が、いま蘇ります。
エクストラモード解放――戦いは終わらない。
本編クリア後には、全6種の追加モードを収録。
・映画版設定ボスラッシュ
・IFストーリー
・異世界アレンジ
・実験的演出ステージ ほか
単なる復刻ではありません。
決定版です。
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多彩なエクストラステージ
1990年代日本限定カルトクラシック、再臨。
あの時代にしか生まれなかった“やりすぎた情熱”。
そして今だからこそ、正しく評価されるべき作品。
『70年代風ロボットアニメ ゲッP-X』
2026年7月16日、再起動。
■限定版について
限定版には、ファン垂涎の以下2点を封入。
・復刻ドラマCD(PlayStation版発売時に配布された音源を復刻収録)
・制作資料を収録したアートブック
専用ボックス仕様で、コレクション性も抜群です。
■商品概要
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タイトル:70年代風ロボットアニメ ゲッP-X
発売日:2026年7月16日
対応機種:PS4/PS5/Nintendo Switch/Xbox Series X|S/Microsoft Store/STEAM
対応言語:日・英・仏・独・伊・西・韓・中(繁体字・簡体字)
※各言語はUI・字幕に対応
パッケージ版価格(PS5/Switch):
通常版:4,400円(税込)
限定版:8,580円(税込)
発売元:株式会社Bliss Brain
公式サイト:https://blissbrain.co.jp/geppy-x
(C)1999 AROMA CO.LTD. (C)AOSHIMA BUNKA KYOZAI Co., Ltd. (C)Bliss Brain
プレスリリース提供:PR TIMES



