5つの整骨院を経営しているマーティン・デービスさんはクリスマス以降、そうした症状を訴える人が増えたと言います。「子供達に与えたWiiを長い時間遊び過ぎたと言ってくる中年の両親が増えています。彼らは首や肘や肩に症状を訴えることが多く、中には10時間以上遊んだという人も居ます」
そのような症状を「Wiiシンドローム」と呼んでいるそうです。
デービスさんによれば特にテニスやボーリングが原因という人が多いそうで、ちゃんとメーカーのガイドラインに沿って適度なプレイをするようにと訴えています。また、遊ぶ前に準備運動をすることもオススメだそうです。
「でも悪いことばかりじゃありません。あるお母さんは子供の誕生日にWiiをあげたら、息子の体重がグンと減ったと言ってました」
関連リンク
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
任天堂なのにセクシーなゲームキャラ10選
-
衝撃の事実!『ポケモン』モンスターボールの誕生に隠された“ある教授の研究”とは…
-
『あつまれ どうぶつの森』島の名前アイデア50選!命名に迷っている人は要チェック
-
【特集】『星のカービィ』一番強いのはどれだ!?最強コピー能力10選
-
『スプラトゥーン3』で真っ先に慣れたいジャイロ操作のコツ―初心者はまず、思わず傾く体をこらえて!
-
『スーパーマリオメーカー2』小ネタ20選!知っていればコース作りやプレイがより楽しくなるかも
-
『MOTHER2』インパクトありすぎな敵キャラ10選
-
マツコ・デラックス「デュエットするならジャニス・ジョップリン」・・・『カラオケJOYSOUND Wii SUPER DX』発表会レポート
-
『ポケモン スカーレット・バイオレット』御三家はだれを選ぶ?ニャオハ、ホゲータ、クワッスの人気を調査【アンケート】
-
ファンのツボを絶妙に刺激する『WORLD OF FINAL FANTASY MAXIMA』プレイレポ─もう1週したくなる追加要素が満載!楽曲制作者コメントも



