
カプコンは、人気ゲームシリーズ『バイオハザード』30周年を記念した展覧会「THE WORLD OF BIOHAZARD 30周年展」を10月30日から12月24日まで開催します。
◆『バイオ30周年』の歴史を一挙展示!

本展覧会では『バイオハザード』シリーズが30年間にわたって築き上げてきた世界観を、空間・映像・造形によって追体験できます。リアルなサイズ感で再現した展示物により、ゲームの世界に入り込んだかのような没入体験を提供します。
さらに展示内容の一部が公開されました。「恐怖のエビデンス」エリアでは、シリーズを通じて重要な感染要素である「ウィルス」「寄生生物」「菌」をテーマに、開発資料を一挙に集約。細部までこだわったヴィランたちの等身大造形も間近で楽しめます。
「始まりのウィルス」エリアでは、アンブレラ社が開発した「t-ウィルス」をはじめとする展示を実施。ウィルスによって変貌したクリーチャーたちの姿を通し、ゲームの惨劇と、その影響を楽しめます。
「対峙する者たちの記憶」エリアでは、初登場から最新作まで数々の死地をくぐり抜けてきた主人公たちにフォーカス。「レオン・S・ケネディ」の等身大立体造作の制作も決定しています。


展覧会「THE WORLD OF BIOHAZARD 30周年展」は10月30日から12月24日まで開催。通常チケット(大人3,000円・税込)のほか、「バイオハザード」シリーズ19タイトルを配置した限定額装ピンズセット付きの特別チケット(大人13,000円・税込)も販売中です。
詳しい情報は公式サイトにてご確認ください。














